ゆうべの酒日記

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2023年03月06日(月) 19時台に寝た

昨日は安らかな日曜日。
起きたらDVDの動確。と思ったらDVDの操作がわからない。
しょうがないのでボクらの時代を見てたら増田さんが起きてきたのでDVDの動確してもらう。
大丈夫だった。よかった。
ボクらの時代の続き。今田と出川とホリケン。

朝ごはんはチャーシューがいっぱいの牛フォー。
先日キッチンガーデンで買ったやつ。
増田さんは結構辛そうにしてた。おかきで口直ししたりして。
もう買わない方がいいかな。

片付けたら、私は机周り整理の続き。
一言で言ってしまえば80%捨てても生活できるのだがあれこれ保留にする。
でも10%くらいは整理したと思う。言い過ぎた5%。

増田さんはその間にまたセラフィ触りに行ってくれた。
OKストアにも行ったそうで、ピザとか買って帰ってきた。

作業が終わったので自分清めで入浴。
あがったら増田さんがお茶入れてくれてチンしたノースマンでおやつタイム。
ザ・ノンフィクションは先週の続きでウクライナ避難民。
お母さんが2か月ウクライナに帰って障碍者の実兄の問題をクリアして自分の肺気胸の手術まで終えてまた日本へ。
飛行場と現地の移動もこれまた長く危険回避の足止めで駅泊したりとしんどい行軍。

そのあと増田さんがお料理始めて木曜日以来の晩酌。
飲んだのは赤いクラフトビールと青い金麦と緑の金麦。
肴:OKのピザ、酢鶏、アボカドプチトマトコブサラダドレッシング和え、椎茸チーズ焼き

テレビは何見たかなーそうだTverで病院大占拠。
そろそろ最終回が近い。ラスボスは渡部篤郎より上の人らしい。
私はお茶碗洗ったら大河始まる前に寝たな。

夢では、実家住まいのにこるんが専門学校に行ってる。
食事したり休憩したりする場所に誰か一人いる。臨時講師の田辺誠一だ。
テーブルを挟んで向かい側に着席し、なにやら悩みがありそうな田辺に話しかけるにこるん。
解雇間近で先が見えないみたいな事情を知ってるらしく、色々あるけどまだなんとかなると思うよ、的なことを言ってあげてる。
すると田辺が急に性的行動に出る。
にこるんは受け容れて座面に頭を置き下半身を田辺にあずけ、着衣はそのままにテーブルの下で結合して突かれる。
にこるんはいつものように誰かと通話しながら帰宅して自室のある二階へ向かう。
「あら帰ったの」と母親が気づいて出てくる。
また電話ばっかりしてあの子ったらもう、みたいな感じ。

知り合いのおっさんと一緒にどこか表にいる。
いい店しらない?と聞いたら積極的に教えてくれる。
増田さんと散歩の達人的な雑誌を開いてその店を確認。
あーあったこれだこれ。ハイツIZUMIYA。アルファベットなんだな。
この記事うるさい写真に文字がのってて見ずらくない?
とにかくここ行っちゃいます?とおっさんが言う。
ここって?とさされた方を振り向くと、私らのいるすぐ後ろが飲食店。
置き看板の説明書きを読むと、奄美大島出身の亡き嫁から教わった奄美料理の店らしい。
入ると、そこにいた黒っぽい服装の50前後のおっさんが、いらっしゃいちょっとお待ちくださいねと足を引きずるようにして奥に行った。
大丈夫なのか?と心配になる。客は少しいるのでまあ大丈夫なのかな。
着席してふと店の入り口側を振り向くと、幼児から小学生くらいまでの大小4人の男の子が寝椅子で昼寝してる。
亡くなった嫁との間にできた子供たちをあの人が一人で育ててるのかな。

団地の近くの広場みたいなところにいて芝の上に座ってる。
ピンクのロンパースの赤ちゃんがヨチヨチ歩きでこっち側にくる。
危ない!と思った瞬間、後ろに転んだ。
見ると転んだとこに大き目の石があり、そこに頭を打ったと思われる。
確認すると血は出てないが膨らんでいる気がする。
びっくりしたのかワンテンポ遅れて泣き出した赤ちゃん。
あたりを見回してその子のお母さんを探す。
赤ちゃんのおかあさーん!とか叫んだか。
すると、遠くの方から髪の長い若いお母さんがおっとりとやってきた。
いま赤ちゃんがここで転んで石に頭打ちましたよと説明。
赤ちゃんを抱いて、えー。。とか言ってるが事態を軽く考えてるように思える。
一応すぐお医者さん行ったほうがいいですよ!とこっちが興奮。

早く寝たしそろそろかなーと起きたら4時45分くらい。