| 2023年01月22日(日) |
もう日曜の16時過ぎ |
昨日は強風吹きすさぶ土曜日。 ベランダのアボカドが心配になるが意外と大丈夫みたいだ。
朝ごはんは温かいどんこ蕎麦ととろろ。 色んな七味で美味しくいただく。
私は片付けとクレジットカードの明細入力。 増田さんはペリカンパンを買いに出かけた。 その隙に床掃除と布団のホコリ払いとダイソンがけ。 終わったらクレカ入力に戻る。 増田さんが仕事関係とスーパーとで使うカードを分けたはずなのだが ちゃんと分かれてなくて結局まあまあ入力。
増田さん帰宅して、ペリカンパンは売り切れてたと。 週末は買う人が多いらしい。 てなことで別の高級食パンを買ってきてた。
16時過ぎには夕飯。 高級食パンとジョンソンヴィル的なソーセージとクラムチャウダーとサラダ。 カルディのカレーパンペースト塗って焼いた2分の1パン付き。
17時半くらいになったらもう増田さんは上着来て立ってる。 いやいやせかすなよと思いつつ着替えたあとトイレに行ったりしてから定刻に出発。
増田さんも待ってる暇あったらトイレに行っとけばいいのに、センターに着いてからトイレに行った。 その間に私はクロストレーナーの予約をしといたのだが増田さんが珍しく長トイレで、その間に常連の推定中国人女性がそのマシンに除菌スプレーしていたのでヤバイと思った。 でもそのあと彼女が予約のボードの方に行き、その間に増田さんが到着しそこに自分の荷物を置いたのでセーフと思った。
がしかし、増田さんが上着を置きに行ってる隙に女性が戻ってきてシレっとマシンを使い始めた。 私は隣のステッパーで足踏みしながらボードを振り返ってみると、どうやら私が書いたのが消されて彼女の名前に書き換えられてる。
あ〜中国人図々しいな〜 と思ったけど増田さんもゆっくりしてるから悪い。
戻ってきた増田さんが、えっ、て顔してたので、しょうがないからこっち使いなよと隣の空いてるステッパーを示す。 増田さんはボードを見直し戸惑いながらクロストレーナーの2番目の欄に自分の名前を書いていた。 そしてステッパーのほうには名前を書かないままステッパーを始めたので私が書きに行く。
隣で並んでステッパーして5分くらいして増田さんが別のマシンに移動した。 そっちで中国人女性が予約した10分間が過ぎるのを待っているのだ。
でも時間が来ても女性はまだやってる。 増田さんもまた図々しいので、やってる後ろに来て待ち始めた。 メンタル中国人同士だ。 女性は時計見て、もう過ぎた?ごめんなさいごめんなさいと慌てて降りた。 私の方も見ていたので大丈夫大丈夫と言ったけど、正直勝手に消されたことで私もイラっとはしていたのでオッサンみたいな無骨な言い方になった。
もしかしたら彼女が消したとき私が書いた時刻が1分とか過ぎてたのかもしれないけどスマホ使えないし時間が不明で権利を主張しきれないのが微妙な出来事だった。 イライラエネルギー発散のためその後いつもより高速で走った。 マジで運動はよく効く。
同じ効果なのか増田さんは私より早く戸惑いが収束していた。 他の人のほうがより怒ってると鎮まるもんなのかな。 察知されたかどうか定かじゃないけど。
ともあれ時間になったらストレッチ教室に移動。 体側を伸ばす回でなかなか痛かった。 帰宅したらプロテイン飲んでなんやら動画見た。 Tverで佐藤健のと広瀬すずのやつ。 そのあと増田さんは寝室入りして麻雀してた。 私はヨネダ2000が出てるYoutubeをいくつか見て22時過ぎに寝たかな。
夢では、マーちゃんの家にいた。 マーちゃんは朗らかに笑う子で小さい頃から遊びのリーダーだった。 私(おそらく他の子も?)を万引きに誘うなど悪いこともまあやっていた。 しかし身長が低く丸顔なので見た目はあくまで幼い感じだ。 でも中学の頃から急に表情が変わり、周囲に秘して近所の団地住まいの下位ヤンキー同級生と交際し結婚に向けて口座を作り貯金をし実際16で結婚した。 根は朗らかだけど思うことがみつかったら黙って考えて周到にやるタイプだったんだなと今になって腑に落ちた。 ベランダのほうが急にやけに明るくなったので行ってみると、向こう側の街路樹が燃えている。 もっと向こうで何かの大きな施設が燃えていて、そっちから火が向かってきているようだ。 マーちゃん火事だ逃げよう、マーちゃんの家族にも声をかけた。 私も上着など手荷物をかき集めてみんなで外に走り出た。 方向を間違えると逆に家事に巻き込まれる。 マーちゃんが一瞬そっちのほうに行こうとしたから、そっちじゃないよこっちだよ!と街のほうを指さすと戻ってきた。 走っていると途中に避難所みたいなものがもうできていた。 3階建ての四角い民家で人がいっぱいだ。 隙間を作ってもらってマーちゃんの妹を椅子で休ませる。 世話人なのか伊藤ちゃん(トロさん)がいる。 まっさんは大丈夫なの?と聞かれて、家は反対側だから大丈夫ですと事情説明。 私は奥の男らに手招きで呼ばれて、何やら儲け話みたいなものに誘われる。 でも中小経営者向けの融資みたいな話で、私は経営者じゃないのでとかフリーではあるけど資金とか関係ないのでとか言ってにじり去る。 また3人で外に出た。マーちゃんが古い大きな建物の前で急に止まって敷地内に入る階段を下りた。 追いかけると鉄の扉の前に出た。古い鉄製の看板に大学地下図書館みたいな文字がある。 扉が開いて学生が一人そこから出てきた。その隙にマーちゃんがそこに入り込んだ。 私も追おうとしたが中が薄暗く無闇に入りたくない。 妹と入口にとどまってマーちゃんマーちゃんと呼ぶとそのうち戻ってきた。 なにかあった?と聞くとう「うん別になかった」みたいな返事。
その前に違う夢も長々見てたと思うけど忘れてしまった。 起きたら9時半過ぎてた。
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