ゆうべの酒日記

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2022年11月25日(金) 今日休みじゃなかったっけ?ってタカハシさんに言われた

昨日は休み明け。
天気は回復し最高気温は21℃の予想。

仕事はないので皆さん何してるかなーとファイルサーバーを更新日付で検索。
あとログ見たり。

昼は久々におやつでも買うたりましょうかとルミネの成城石井へ。
切り落とし長崎カステラと黒トリュフポテトスティック購入。
それにしてもいっつもカードがレジでひっかかる。
真ん中のレジのカードリーダーが調子悪いみたいで100%ひっかかって隣に移動するのが常。

午後は我慢してた判例読みを開始。
文京区のジャンプだったかの副編集長宅で起きた嫁殺人事件のやつ。
罪が晴れたっていうより捜査検証に杜撰な点があったのを指摘された感じ。
暴れてたかどうかは定かじゃないが、どっちみちいったん締め技なのかなんかわからんが嫁はマットレス上で失禁しており、その後に階段上まで行って最終的にそこから落下して額に傷を負ったようだがそれは死因ではなく、階段上で夫のシャツを使って自殺したか絞められたかのようだ。
マットレス上で絞められてそこで死亡してるっていうのが違うって話のようだった。
たぶん。

定時になったら帰った。帰宅して、ごはんの日。
炊き込みご飯とポークブラウンシチューとコハダとサラダだったかな。
デザートはヤマザキカヌレ。
テレビはTverでロンハーのラブマゲドンの後半。
増田さんはそこで寝ようとしたけど私が鬼越トマホークチャンネル見てたらちょっと見てた。
何だか眠かったので私も21時半には就寝。

夢では、1歳半くらいのコドモがいつの間にか寝てしまっていた。
これは動かしても起きない感じだと踏んで、コドモ部屋の布団に運ぶ。
どっかの社長の息子らしい柳楽優弥。
なにかやらなきゃいけないことに気付いて「さあやるぞ!」と意気込んでる。
それを見ていた弟がいきなり走り出す。とともに柳楽優弥も走り出す。
弟は柳楽優弥の部屋に先回りして、柳楽優弥の上着と荷物を隠して出口を塞いでた。
弟は、柳楽優弥が何かやらなきゃいけない場面で口とは裏腹に逃げる癖があるのを熟知しており、逃がさないようにしたのだった。

炊飯の匂いがしたような気がしたけど起きたら5時15分で炊飯前。