ゆうべの酒日記

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2022年11月22日(火) 今日1日乗り切るぞ

昨日は月曜日。
でもまあ水曜にお休みがあるから。

と思いつつ職場に行ったら、お客さんの部長さんが大変そうだった。
なにか紛失したのではないかと問い合わせが来たらしい。
こっそり相談した数人とガサゴソ探してたけど、いっそ私も一緒に探したかった。

昼はイベントスポットが集中してるあたりを散歩。
お買い物はそんなにしなくてもいいのだ。
なんかカルディのレトルトとか総菜の素とか溜まってる。
よく考えたら増田さんの脚が悪くなって料理するのも大変だろうと思って積極的に時短アイテムを買うようになったのがきっかけだった。
びっこ癖がついたとはいえ今もう歩けてるので、どっちかといえば在庫処分に注力しなければ。

午後は判例読んでた。
ちゃんと仕事絡みなやつ。
そして定時になったら帰った。

帰宅して、楽しいお酒の日。
飲んだのはサントリーパーフェクトビールとノメルズ。
肴:豚の生姜焼き、トマトかぼちゃサラダ、海鮮野菜塩ちゃんこ

テレビはTverでアトムの童と酒のつまみになる話。
アトムはいきなり1年後だった。そして5000万儲けて家を買い戻して再結成。
酒のつまみは井上さくらが心配されてた。
ああ見えて他人に全く興味がなさそうなので自閉寄りなのかもしれないな。
ちょっと本読んで寝たのはたぶん22時くらい。

夢では、40代くらいのワハハ本舗の8番手にいそうな女の人。
大柄な白人のアキバ系みたいな彼氏ができる。
謎の倉庫に連れて行かれる。入ってみたら家具センターだった。
二人で暮らす用にベッドを買いに来たらしい。
しかし彼氏がどのベッドを見ても首を縦に振らない。
キティちゃんのイラストが1体プリントされたビーチで使うような折り畳みの赤い寝椅子があって、それ見て「これにする」と。
女の人は反対できない。
ようやく新居も落ち着いて鍋の支度ができて女の人は箸を構えて正座してる。
彼氏が、花束みたいにラッピングされた野菜とマロニーをビューティフルだと言ってずっと愛でてる。
そのときチャイムが鳴ったかなにかで彼氏が立ち上がるとマロニーが鍋に零れ落ちる。
女の人はあまりに待たされて正座のまま眠ってしまっていて上体が前に倒れ込んで顔が鍋に落ちた。
彼氏がびっくりして女の人の名を呼んで起こそうとする。
何もなかったように顔を上げた女の人は寝ぼけてるのか煮えてないマロニーを皿に取って食べ始める。


元ダンナ向けに?飲み物作ろうとしてる
コップに注がなきゃいけないのに何故か冷蔵庫の玉子収納のとこに豆乳ぶっかけてしまう
あーやばいちゃんと拭かないと。
拭いたと思ったらまた同じようなことを繰り返してしまう。
今度はワサビやカラシのチューブをひっかけてる奥行きの狭い段だった。
幸いかけたのは豆乳でも牛乳でもなく無糖のアイスコーヒーだったのでさらっと拭けた。

駅の片隅でロシア系のママが椅子に座って何か売ってる。後ろにティーンの娘もいる。
そのうちやっと1つ売れた。袋入りパンで代金は400円。

起きたら5時ジャスト。