ゆうべの酒日記

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2022年10月18日(火) 下のうるさいおやじが今ごろ一番うるさい

昨日は月曜日。
雨はまだ降ってないけど降りそうだっていうことで増田さんはカッパ着て出た。
結局駅まで降らなかった。

仕事はすることないので解説書読んだりしてた。
たまにはコマンド打ったりしてやってる感を演出。

昼は久々にルミネの成城石井に行ってみた。
お酒の日なのにパンに合うものばかり割引でゲット。

午後も午前と同じく。
頭の中ではぜんぜん違うこと考えつつ。
定時になったら帰った。

帰宅して、飲んだのはパーフェクトサントリビールと本麒麟。
肴:豚ニラキムチ、かぼちゃサラダ、

あとなんだっけな〜
テレビはTverでアトムの童と霊媒探偵ナントカ翡翠。
どっちもまずまず面白そうだった。

見終わったら寝室入りして読書して寝た。
そしてなんだか表でやかましい声が聞こえると思って起きた。
下の人の声も聞こえるんだけど窓開けてみたらどうも違う方向からも複数の声がする。

あまりにも聞こえるので玄関開けて確認すると日本語じゃない感じの話し声にしては大きい声。
しかし威嚇してるでもパリピしてるでもない。
自転車に乗ったお巡りさんが続けて2人そっち方面に向かうのが見えた。
お巡りさんがいるなら安心かと下に降りてみる。
しかし誰もいない。声の主たちがお巡りさんに気付いて逃げたか引っ込んだか。

活動しちゃったので寝れなくなった午前3時。
でもそのうちうとうと。

そのあと夢では、短い巻き毛を耳と頭頂の間の高さで二つ結びにした可愛い1歳半くらいの女の子がうちにいた。
まだ喋れないのだが何か急に頑張りだしたので「もしかしてウンチでる?」と聞いたら頷いた。
慌てて両脇を抱えてトイレに走ったが紙おむつの尻が下がってきて、あー間に合わなかったか!と思ったら体に似合わない直径8センチくらいはありそうなサツマイモみたいなウンコが見えてる。
せっかくトイレ前に辿り着いたところで、ウンコの重さが買って床に転げ落ちてしまった。
あートイレに流さなきゃねと拾おうとしてると黒い毛がフサフサした猫がやってくる。
踏まないでくれよどうするのよとハラハラしたけどニオイを嗅いでウンコに近づかなかった猫。
さてウンコをとっとと片付けたいがトイレットペーパーでつかむのか、それともシャベルみたいなものを使ったほうが折れなくていいのか。

そのあと、5歳くらいのコドモと歩いていたら、ちょっと待っててとコドモがファミマに入ってまた戻って来た。
そして「はいあげる」と言ってディズニーのグロス2本がプリンカップみたいなものに入ってる商品を4種類くれる。
これ前にコドモが持ってたやつじゃないかなと思いつつ「ありがと」と言って受け取ったのだがよく考えるとお買い上げのシールも貼ってないしなんかおかしい。
ちょっと見せてみてとコドモのポシェットを確認するとレシートもない。
コドモに聞いたら「しまった」みたいな顔してて、万引きしたのだとわかった。
いつからこういうことをしてるのか問い詰めながら返す算段も考えつつしていた。
そこへパパが通ってコドモに「悪いことしたんだろそういう子はこうだ」と極太の蛍光ポスカみたいなものでコドモの顔をビーっと一本線で黄色くする。
コドモは笑いながらやめてよやめてよと言って拭いている。
油性だから落ちないのかと思ったらちょっと落ちる。

うっすら表が白いので時計見てみたら6時だったので起き上がり。