ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2022年10月15日(土) すっかり寒い

昨日はやっとやっとやーっと金曜日。
電車はもう混んでいるものだと覚悟しなきゃいけないのだがまだ期待してしまう。
だってわりと旧式な職場に着いたら結構リモートで不在の席が多いんだもんおかしいなあ。

仕事は特にあれなので昼なにやってたかというと、メガモンギガモンしながら日比谷シャンテに行って輸入食品屋をチェック。
これといって出物がなかったのでいったんカルディに向かいかけたが思いついて島根ショップへ。
全部50%オフの出雲蕎麦2人前と飛魚ちくわと伯耆坊っていう求肥が入った餡子の和菓子4個入りをゲット。
賞味期限が今日明日なのでさっそく増田さんにLINEして今夜食べることにする。

午後はもう夜ごはんが楽しみで頭の中は職場にいなかった。
定時になったらとっとと帰宅。

増田さんが出雲蕎麦をあったかいやつで作ってくれて竹輪と青ネギとカマボコのっけて晩御飯。
しっかりした食感で汁もうまかった。
おやつの伯耆坊は太い三日月形で外がカリカリのザラメで餡子の中に求肥。
思ったより甘かったけど上品な感じで増田さんは2個食べてた。

テレビはTverで水ダウとかダウンタウンDXとか見たんだったかな。
21時には布団にゴロンして覚醒千里行とか麻雀とか。
増田さんが先に鼾かきはじめて私は日付が変わってから寝た。

夢では、千鳥の大悟がずっと床に臥せっていた。
夜の商売をやってたり海で働いてたりそれぞれバラバラの職業の嫁が3人はいて、心配している。
顔には出さないが大悟は腰の状態が末期で、横になってはいても「痛みで眠れん」と聞けば言う。
このままでは生きていても辛いばかりだと思うので、脳にリスクのある強い鎮痛剤を使うのがいいのか、その前に腰の下に何かあてがったり工夫してみるのか。
いずれは下半身切断になることがわかっている。
一家は大悟を主として敬い支え続けることを厭わないだろう。

増田さんが起きてテレビつけてる気配で起きたら7時40分。