昨日も増田さんはパン屋手前で折り返し。 午前中に荷物が届くので。
仕事は最後の1本のテスト。 それは一応作っておくけどデータ重複が残ってるためまだ使えないやつ。 テストが終わったらオブジェクトをリネームして元の環境に戻しとく。
昼は買い物しないデーとして本屋に行った。 内容が気になってる映画の原作文庫本が並んでたので、「死刑に至る病」を斜め読み。 やっぱり私の好物だったが思いのほかそれが詰まっててTooMuchなほどだった。 映画の演出手腕が気になる。 もう一冊「流浪の月」はカバーのあらすじ読んだらちょっと違うなと感じてスルー。
すっかり気分が変わったところで午後はデータ削除とか。 ファイルサーバーもホストも容量いっぱい警報が出てるのだ。 でもこの日は私は容量増加させてない。 両方ともタカハシさんの個人フォルダと個人ログが延々と蓄積したまま放置なのだが、たぶん増田さんみたいな脳の作りなんだろうな。 増田さんの場合と違い私は手が出せず傍観。
そのタカハシさんから抽出データの容量とか件数とか所要時間を一覧にしたやつを作ってと頼まれた。 小一時間で作って送ると、あれ?今回出すのって差分対象の基礎データだけでいいんだけど、と言われる。 ということで、先月せっかく出した160ファイル分のCSVを150ファイル分くらい消すのが明日のミッションとなったところで定時になったら帰った。
やや雨の中、イベントが更新されてたのでやりながら帰宅。 飲まない日なので肉蕎麦。あときゅうりとプチトマトのサラダ。 デザートはコーヒーゼリー。
テレビはTverで水曜日のダウンタウンとか見た。 増田さんは21時過ぎに寝室入りして私は期限が近いポイント消費のため、ふるさと納税したり、アンケートこなしたりしてから22時過ぎ寝室入り。 真っ暗だったので増田さんは寝てるのかと思いきや「おやすみー」と言われる。
夢では、田舎の大きな日本家屋の法事か親戚の集まりで、遠くから来た人の自家用乗り物のパーツを分解して預かってた。 その男の人がそろそろ帰るというので、しっかり覚えていた保管場所から一式を玄関に運ぶ。
次は大きな駅構内の地下街みたいなとこをみんなで歩いてる。 左側に無人の店舗がある。 どうぶつの名前がついたメニュー名でうどんか蕎麦にデミグラスソースがかかったようなやつ、もうひとつはパン粉がカリカリに立ってるトンカツと何かがごはんの上にのってる丼。 それがいくつも台の上に並んでる。 あれタダみたいよ!と指さした。けど近付いてみたら430円と540円と値段があった。 夫のおいでやす小田が寒いと言い出したので、歩きながら小田の左足に自分の右足を絡めて温める。 日テレのシニアの女子アナが無表情だが嫉妬してるような雰囲気でそれを見ていた。
増田さんが起きた気配で時計見たら5時過ぎ。 二度寝して5時半頃起き上がり。
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