ゆうべの酒日記

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2022年02月16日(水) バレンタイン明け

昨日は諸々ミッションから解放された朝。
増田さんの歩みは日に日に引きずり加減になってる。
アスファルトを歩く足音がズリズリいってるし、室内でも増田さんが通るとマット類がくしゃっとなってる。

仕事は引き続き。
なんとかきれいな形で出力したいのだが、そもそも定義が異なるものを当てはめているので無理そうだ。
それをどう説明するかが課題になってきた。

昼はこないだやってる現場を目撃したので交通会館のマルシェへ。
なめことほうれん草をゲット。
なんとなく、ほうれん草が増田さんの買い物と被りそうな予感がしつつ。

午後も真面目に仕事。
頭の中がごちゃごちゃする作業なので整理が肝心。
帰り際、タカハシさんに金曜日のAM休希望を話したら、全休にしちゃえば?ってまた言われる。
今後忙しくなりそうだから休めるうちに休んどいたほうがいいよ、って前にも何度も言われた台詞だ。
だが昨日のタカハシさんの話によると今後こそ本当に忙しくなるのかもしれない。

冷蔵庫に入れといたなめことほうれん草を忘れてしまい一度出たけど取りに戻ったりしつつ、だいたいいつもどおり帰宅。
図書館に寄ろうかなと思ったけど直帰にした。

ごはんの日。
酢鶏、もやしの味噌汁、雑穀ごはん、ベーコンほうれん草炒め、タコ刺、明太子。

テレビは何見たかなー前日はYOUは何しにニッポンへで、そうだTverでミステリと言う勿れ。
終わったら増田さんは寝た。私は日記とか諸々こなしてから寝た。

夢では、昔の日本で北九州かどこか。
若い夫婦と幼い息子。
家は煎餅や乾物を売ってる店だが一隅にカウンター席を設けて飲食もさせるようになっている。
広さはあるので、最近流行って来たパチンコ台なるものを置いてみたらどうかと嫁は言っている。
誰かがやり始めたら見ている他の客もやりたくなるだろうという考えだ。
亭主関白文化のせいか嫁の意見をスルーする若い夫。
馴染みの太い客が大勢の来客用にと煎餅を買いに来た。
息子がおじちゃんこれ美味しいよと黒いのを差し出す。それはオレオだ。
おじちゃんは慣れたものしか食わんと言って断る客。
幼い息子はおじちゃんの口にオレオを突っ込む。
これはうまい!とおじちゃんが興奮する。

うすら寒かったせいか2時半頃一度覚醒して時計見たあとはなんとか寝たけど眠りが浅くて凝った夢見たな。でも一部忘れた。
起き上がり5時50分。