| 2022年01月30日(日) |
起きたとき出勤日かと錯覚してた |
昨日は平和な土曜日。 今週は久々に仕事で疲れた気がするのでお休みありがたい。
朝ごはんは増田さんが味噌ラーメン作ってくれて美味しくいただく。 今週の自家製チャーシューは増田さんの自信作で確かによくできてる。
ごはんのあとは増田さんがお風呂に入り、私は掃除。 そのあと、らでぃっしゅぼーやのセットにりんごが入ってるので半分うさぎりんごにして増田さんに提供。 端っこちょっと齧ってみたけど、もしかしたら私のりんごアレルギーはまだ続いてるかも。
確認したところで洗濯機回しつつ入浴。 あがったら一緒に洗濯物干し。 終わったら増田さんがミルクティーいれてくれてコーヒーゼリーでおやつタイム。
そのあと増田さんの売掛帳入力。 増田さんがNetFilixで「夫のちんぽが入らない」を見始めたので聞きながら。 私は最初のほう無料マンガで読んでるから映像はじっくりみなくても知ってる。 でも結末はネタバレサイトを見てもよくわからずじまいだったので気になる。
というわけで、双葉社分の入力が終わったらテレビの前に戻り、ノンストップで最後まで見た。 途中で17時半になったので適当に酒の肴を作ったりしたけど。
飲んだのは赤い金麦。 二人で5缶だから内訳は私が4缶、増田さんはたぶん1缶くらいと+ノンアルビール1缶。 肴:チャーシューエッグ、適当サラダ、まだあった株主優待のおせちセットの一部の冷凍海老、ぬか漬けとニンニク味噌漬け、堅あげポテト
全10話だった。そして最後はこうだった。
夫婦は互いに相手の傷に触れずに思いやり合い続けるという方法を取っていたのだが、無理と秘密が蓄積し迷走する一方だった。 無理がたたって夫が帰宅拒否気味になるなどして綻び決壊。 貯金が底をついてるのも知ってる、夫がソープに通ったりAV買ったりしてるのも知ってる、など無口な嫁が語り始める状況に。 ズルズルと言えていなかった「当初から処女じゃなかった件」まで告白すると、温和な夫が初めて怒りを爆発させ家を飛び出す。 夫は何日たっても戻って来なかった。 あの人のいない私って何だろう?抜け殻になる嫁。 だが宿命的ともいえる結びつき?が二人を思い出のボロアパートに同時に呼び戻す。 夫の頭も冷えており、互いがかけがえのないパートナーであることを確認。 ちんぽが入らないことや子供問題について我が家ルールを締結。 そして双方の両親と話し合いの場。 古い考えの両親たちが「何故子供を作らないのかどっちの責任なのか」と言い争いを始める。 センシティブガールだった嫁が「ちんぽが入らないんです!!」と叫んで全員フリーズ。 後日思い出して屈託なく爆笑する二人。 永年のわだかまりは昇華したのであった。 めでたしめでたし。
もう22時になったので後片付けして寝た。 夢では、タワーなインテリジェンスビルで仕事してた。 しかし手を速く動かし過ぎてうっかりTCPのサブシステムを落としてしまった。 開発環境だけどもたぶんアラートメールが飛ぶだろう。 と思っていたら、画面が消えた。 中枢系のサブシステム落としたからシャットダウンしちゃったんだろうか。 急いでタケウチさんに自首。ヤマウチさん(CE?)呼んだりしらお金が発生するわね、って苦い顔される。 懺悔の気持ちで定時に帰らず小さくなっている自分。 でも19時になったので昨今の風潮で施錠準備が始まる。 私は階段で降りる。すると階段室で落ちてる5円玉発見。 何か手裏剣型っぽく歪められた5円玉だけど金には違いないので拾う。 持ち上げた歪み5円の下から正常な5円が落ちた。 すると、それは俺のだと言って来た外人あり。 斜め上の天井にはりついてる。 あ、マジックかなにかの道具なんだなと悟って床に5円を戻す。
あとは恭子さんが「しゅんすけがいるから」と言ってるらしかった。 恭子さんて叶姉妹だろうけど姉だっけ妹だっけ?と考えてるうちに覚醒したら6時。
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