ゆうべの酒日記

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2022年01月23日(日) もう1月も下旬なんだなー

昨日は平和な土曜日。
日課のゲームは布団の中で済ましちゃったし。
朝ごはんは増田さんが作ってくれた魚介醤油ラーメン。

片付けしたら増田さんの現金系経費の入力をひとしきり。
増田さんがお風呂からあがったら私が入浴。

あがったら増田さんがコーヒーとケーキの支度してくれてた。
美味しくいただいて、そのあと私の確定申告の入力も始めちゃう。

そのあと増田さんはお買い物がてらのイベント消化に出かけて、私はちょっと床とか布団とかの掃除。
月末の婦人会の資源回収が近いので、たまってたダンボールも集積場に降ろす。

月末近くに集積場に出しておくと通いの管理人さんが婦人会の回収に出してくれる。
いつも月末に出勤しようと外に出たとき婦人会の皆さんとダンボール山に遭遇しては「また今月も出せなかったかー」ってなるので、今月こそは。

増田さん帰宅して、パンの夕食の支度。
私は確定申告の続き。
18時前に支度ができて、私も切りのよいところで終了してごはん。
ライ麦トースト、バジルペーストとチーズのトースト、西浅草ストロバヤのボルシチ半分づつ、オイルサーディンと椎茸と玉ねぎピーマン炒め、レーズンバター。

テレビはゴチになりますの前日見れなかった前半をTverで。
あとゴシップと隣のチカラと妻小学生になるだったかもTverで。
寝たのは22時半くらいかな。

夢では、データがあって、何かの根拠で何ステップかの加工をすることで成り立っている。
末端のほうの加工は高木ブーがキャラクターで、老練な感じ。
私は仮宿の雑居ビルホテルみたいなところの窓から何かの用事で銃を撃つ。
もう一発撃ったほうがいいかなと向かいの建物の害のなさそうなところに撃ったら弾はまっすぐ飛ばず放物線を描いて下方に行った。
あー人や物に当たらないように、と祈りつつ見てたら、そもそも弾の速度が遅いのでぜんぜん大丈夫そうだった。
そして隣のビルの一階のガレージの中にあるバスケットゴールにバスケットボールのサイズになってドゴっと落ちた。
その物音で家の子たちが出てきた。
どうしたんだろうどこからボールが来たんだろう?と純粋な関心でキョロキョロする子どもたち。
子どもたちはついに上を向いた。
こっちはレースのカーテンごしに首から上だけ出してるくらいなので慌てることはなかったのだがついカーテンを動かしてしまった。
あっ!という感じで気づかれた模様。
まずいまずいとそっとすばやく自分の部屋に戻る。
そこには3人くらいの仲間のおっさんもいて、こうこうこうだから荷物まとめて急いで出るよと告げる。
あーその前にドアの鍵かけて!と思ったら、ドアが安普請な事務所式だ。
親子ドアで子側がしっかり留まっておらず施錠したところで力をかければ反対側のつなぎ目が外れて開いてしまう上に、親側はガラス窓付きで中が覗ける。

もー!と思ってたら部屋がもう暗くない時間だった。
起き上がり6時半過ぎ。