ゆうべの酒日記

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2022年01月16日(日) お休みはあっという間に過ぎるなー

昨日は平和な休日。
とりあえず起きたら日課のゲームをこなし、たまったアンケートも消化。
気付けば10時半近くになっている。

増田さんはもう起きてゲームしてるけど台所に立つ気配はない。
でも腹は減ってるはずだ。

てことは私待ちか?
そういえば前夜、「明日はホットドッグでいい?」って増田さんは言っていた。
そして前回ホットドッグを作ったのは私だ。
もしかしたらホットドッグは私の担当という増田さんルールが勝手に出来上がってる可能性が高い。

いやいやでも私は腹減らないっていうか腹減ってることに気付くことが滅多にないし、このまま私待ちされたら夜まで行っちゃうかもしれないってのになんで黙って待ってるのよ。

と呆れまくりつつ、しょうがないので台所に立つ。
今度からそうならそう言ってくれと文句も言う。

私はホットドッグには玉ねぎみじん切りを入れたいほうで、実際入れるのだが増田さんはたぶんそれが辛いのだ。
食べたあとなんとなく凹んでる。前も微妙にそうだったことを思い出した。
ヨーグルト食べて癒してくれ、と心の中で話しかける。
一方私はパンチが足りなかったのでハリッサを加えて食べ終えた。

そのあとは増田さんがお風呂に入って、私はアンケート消化の続き。
あと増田さんのクレカの入力もやりたいと頭の片隅で思いつつ、5のつく日だからビール注文しなきゃとか、本の貸出期限の確認とかいろいろ。

15時くらいかな、増田さんは大根買いに行った。
その隙に私は掃除と洗濯。
増田さんが言葉通りフットワークしにくくなってから洗濯物を干したり取り込んだりするのが大変そうなので私のタスクとして自分でシフトした。

洗濯物干しは靴下一個落としたから床から拾うとか、吊るす場所をちょこまか移動したりが多い。
利き足の股関節を軸にできなくなった増田さんがやるのは苦行だろうということを確認しつつ作業。
掃除はダスキンフロアモップとダイソンの二刀流でガガっとやるからわけもない。

それが終わったらクレカの入力。
増田さんが帰ってきて台所に立ったので、3カ月分で終了して私も料理に参戦。

17時半くらいかな、飲んだのはゴールドスターと本麒麟。
肴:しいたけサルサチーズ焼き、アボカドかつおたたき角切り和え、金曜の朝に私が残した鯖みりん、具沢山豚汁

私が担当したのはアボカドのやつだけ。
テレビはTverであちこちオードリー阿佐ヶ谷姉妹と野呂佳代の回と酒のつまみになる話相田翔子回。
あとはNetFilixあんまり活用してないよねってことで透明なゆりかごを4話くらい見た。
そして22時前に寝たんじゃないかな。増田さんは連戦組手してた。

夢では、顔は見えてないけどたぶん風吹ジュンみたいな熟女が主観、いや主人公。
子を儲けた前の夫とは離婚していて今は学校の水泳のコーチみたいな熟年の男の伴侶だ。
その熟年男の経理を熟女がやっているのだが、上から計上額の根拠の提出を求められている。
だがそのエクセルの表にはちょっと後ろ暗いところがあるようだった。
水泳のコーチ中に熟女もプールに入り水中でこっそりみだらなことをしていた件も発覚しそうだった。

暑くなったりなんだりして、だんだん起きたのは4時半前くらい。