| 2021年12月15日(水) |
ふるさと納税の額に悩む |
昨日はまだまだ火曜日。しかも寒い。 仕事はテストとかしてたかな。
昼は増田さんのコートを見に築地寄りの銀座へ。 KAPITALっていうメーカーの店が前はググっても恵比寿店しか出てこなかったけど今回出てきたので。
行ってみたら、店の兄さんが鼻歌歌いながら店の中に入って行くとこだった。 ネットで見当つけといた商品を探したく、店内を見回すもなさそうなので、上の階に行ってみることに。 が、上の階は兄さんが施錠を外さないと入れないみたいで、案内されることになる。 ワンオペ中のようで一階に施錠して外に出てから階段上って三階に行く形だ。
そこもぐるっと見回してみるもコートはなさげ。 しょうがなく兄さんに「ショップコートはあるか」とダイレクトに聞く。 「たぶんあると思います」と兄さんが一人で更に上の階の倉庫に探しに行く。
その間、まあ周囲の服を見て時間を潰すわけだが狭い店内でそんなに沢山商品もないのですぐ飽きる。 だいたいどれも値段が高いので見てもしょうがないのだ。
兄さんはコートを持って降りて来たが、「ショップコートがなくて一番近いのがこれなんですけど」とのこと。 値段が7000円くらい高い。だが他の物を買わなければ予算を大幅に超えてもいない。 でっかいポケットが7つもついてるのも増田さんが喜びそうだ。
というわけで買うことにした。 なんか会員カード作ったりDM送付用の個人情報書かされたりしながら話してたら、兄さんは今住んでるのは練馬だが前は泪橋あたりに住んでたらしい。 でもあんまり良さをわかってなさそうな口ぶりだった。練馬に引っ越すっていうあたりもサラリーマンだ。 黒のニットキャップに黒の革ジャンなのにな。 ちなみに香川出身で学生時代は学校がある小平に住んでたそうで。
プレゼント用包装してもらうことにしてなんだかんだやってたら店長ぽい人が商品らしきものを持って帰って来た。 そして二人がかりでショッピングバッグを雨の日仕様にしたりとかやってくれる。 小雨なので助かる。お礼を言って出ようとしたら例の、店出るまで買ったもの持って見送ってくれるの刑。 小さい雑居ビルの店なんだし別にやらなくていいのにね。
戻って午後の仕事。 とはいえ15時くらいにもう飽きちゃって解説書読み始めた。 そして定時になったら待ってましたと帰った。
帰宅して、楽しい晩酌デー。 肴:しらすおろし、ハンバーグとキャベ千、キャロットラペ
あとなんだっけなーもう一品あったよなー。 思い出せない…
テレビは録画の阿佐ヶ谷姉妹ドラマとTverでお笑い南極料理人と日本沈没。 それ見終わって22時過ぎには寝た。
夢では、まだ3歳くらいのコドモがフライパンで何かやっている。 発泡トレイに入ってた牛切り落としと玉ねぎ串切りミックスを焼いてるのだ。 誰も食べる予定がないのにどうするのと思う。 干し魚と野菜のミックスも同じように炒め終わっていた。 それをコドモはどうやら友達作りに使いたいようだ。まだ友達がいないのだ。
家のトイレに行った。立ってする式なので水タンクに向かい合う形で立つ。 タンクの上部に小窓があって明るいのでタンク上の水が出てるとこに目がいく。 ウンコがはねて粒がついてる。
あとは汁のある漬物を入れる切りガラスの蓋つき容器。今は空っぽ。 起きたら5時半だったかな?
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