ゆうべの酒日記

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2021年10月20日(水) レガシーSEの業界不況が始まってるらしい

昨日は火曜日。
寒さも緩和することはなさそうで、待ちゆく人々もすっかり秋冬モード。

仕事はフローチャートをちゃんとする作業をかろうじてやってみた。
結構違ってたから見直せてよかった。
あとは私がいなくてもちゃんと使える仕組みであるように、管理ファイルの登録上の規則があるところを明らかにしてシートに起こしたり。

でももうほんとにすることがない感じになってきたので、年内の休暇の希望日を連絡するメールを作成。
昼はシャンテの本屋へ。江古田ちゃんの母看取りエッセイマンガがビニ本じゃなかったのでガン読み。
107ページまで読んだので続きは翌日。

午後はメールの返信が来てたので不在連絡表っていうドキュメントに確定日を入力。
あとは昔作ったツールを見直したりして定時まで。

帰宅して、飲んだのはホワイトベルグ。
肴:ポテサラとレタス、焼き鳥4種、きんぴらごぼう、がめ煮

テレビはTverでゴッドタン見た。
あとはなんだったかな。寝不足だったから21時半くらいには寝たんじゃあるまいか。

夢では、遅れて教室に駆け込んだ。
机の並びが普通と違ってて部屋の内周に皆中央向きで並んでる。
そしてもうテストかなにかが始まってた。
座って問題を見てみると、全くわからないではなかった。
それに「テストが何じゃい、こなすだけじゃい」と思っている。
たぶんこの主観は私じゃなくてオッサンみたいな男だ。

次の夢では早稲田のオトボケの二階の居酒屋の座敷らしきところで知り合いが集まってた。
奥のほうに元ダンナもいて、やあやあどうもどうもみたいな感じ。
そのうちジーンズにジャンパー姿のキリッとたくましい子連れの中年女性がやってきた。
元ダンナはその人を顎で指して「付き合ってる人」とか言う。
へーと言いつつ、現実的な相手だなと感じる。
元ダンナがそっちに行ったので、そうかそうなんだよなと一抹の寂しさ。
そろそろお暇しようと入口に向かうと、相手の人が意識してたらしく会釈してくれたが笑ったりはしていない。
しかし顔が湯バアバみたいになっていて白いスポーツ刈りで貫禄がある。
さっきは髪がクセのあるミディアムショートで前髪を分けててせいぜい40前後だったはずだけど。
まあしっかりしてそうではあるので、そういう方が逆に合うのかもねと思った。
その後日なのか直後なのか、私は三徳の上のマンションのベランダから下を見ていた。
少し先の戸建ての陸屋根のほうで女の子と元ダンナさんの楽しそうな声がする。
女の子は先日の彼女の子供だ。
小学校4年くらいで宮沢りえの白鳥麗子みたいな髪型だがもっと華奢っぽい少女。
二人は全く対等な感じでキャッキャ遊んでる。
そのうち下に降りて町中でも追いかけたりふざけたりして楽しそうだ。
あれ?そっちが相手だったんだっけ?と思いつつそれはそれで似合ってる。

明け方に一時的に寝汗かいたりしつつ、起きたら5時半くらい。