昨日は水曜日。 前日も何度か日中に電車が止まったようだが本日は朝から山手線が止まっていた。 代々木駅で線路立ち入りの影響だって。
仕事は何してたんだろうな。 ここから入力10/9午後。 帰宅して、お酒の日だったと思う。 お刺身とか美味しいおつまみで飲ませてもらったはず。 テレビはきっとTverでお笑い番組。 寝たのは21時半過ぎくらい。
夢では、夫と娘と三人暮らし。 暗い部屋でまだ寝ている夫。まだ乳幼児で大人に不都合な時間に起きている娘。 私というか主観の人は、人間味のある優しい男に会いに出かけるところだ。 家の中の物が片付かないのか玄関先の靴が共用廊下まで溢れて並べられている。 主観の人はその玄関先で家の中を観察している。 娘が起きてしまったから夫一人に任せておけるか迷っているのだ。 夫には男に会いに行くとは言っていないが出かけることは伝えている。 暗い部屋の布団が動いて少し夫の顔が見えた。肌こそ白いがインド系の夫の目は横に長く大きく、ちょっと近寄りがたいと言っていいほどの美貌だ。 それゆえ若い頃は俳優を目指していたりしたが今は生活のためブルーカラーのワーカーだった。 夫はわかってるから行って来いというような素振りだが、それ以上動かずまた布団に潜る。 子供は玄関先に出てきて遊び始めた。 そこには夫の仕事用の小さいアルミの脚立があって、子供は機嫌よく体を揺らしてそれをカンカン叩いたりしている。 「仕事の道具に触るな!」と夫が布団から顔を出して言った。 主観の人は迷っている。優しい男は自分を待っているが行けないかもしれない。
起きたら6時少し前。 日付の過ぎた映像ライブチケットみたいなのが出てきて、午前中だけ仕事に行って午後戻って子供を迎えにくる予定の元夫に、これなに?って聞かれてる夢も見たような。
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