ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2021年08月01日(日) 日曜でよかった

昨日は安らかな休日。
朝ごはんは増田さんがへぎ蕎麦作ってくれた。

あとはもうダラっとしてたかなー
図書館で借りた「地獄の田舎暮らし」っていう本読んだりとか。

お昼前に増田さんがお風呂に入ったので次に私もサッと入った。
あがったら案の定アイスを勧められる。
サッと入ったのは増田さんの食べたいタイミングに遅れないようにという意図だったので当たり。

16時半過ぎ、そろそろ日陰が涼しい頃かと思い一緒にスイカ大王をやりに行く。
ついでにレアモンも拾いに行ったのでまあまあ歩いた。
増田さんは家だとエアコンと扇風機の雑音があるせいか私に色々話しかけていたけど私はソロで(増田さんはもうSふたつ持ってる)メガモンやってたので話半分。
半沢君から町中華の取材の依頼があったけど手術の日だったから早めてもらったよって言ってたと思う。
あと取材先は人工関節入れたおばさんがいる店にしようと思ったら、熱中症で倒れちゃっていま店閉めてるって言われたそうな。残念。

まいばすけっとでタコときゅうりを買って帰宅。
私が適当にこしらえて晩酌の日。
肴:タコときゅうりと玉ねぎのアーナントカ、町中華の素でひき肉ニラ玉ねぎ炒め、ファミチキバンズに缶詰のルーロハンとレタス、レンチン茄子ポン酢

缶詰のルーロハンがほとんど汁だったのには参ったけど味は大丈夫だった。
Tverで酒のつまみになる話など見て増田さんが寝てしまったあとは一人で漂流者見て、終わったら私も寝た。

夢では治験の会場で注射の順番待ち中。
隣の中年女性と他所の治験の話をしてる。
その人がマスクしてないことに気付いて治験で感染して増田さんに迷惑かけたくないしと直撃をかわしながら相槌。
それにしても呼ばれない。
よく見ると会場はディズニーランドくらい広大で、仕切りの男は遠くに行っちゃってる。
なんか怖くなってきてとりあえず自分の荷物を抱えていつでも帰れるように準備。
自分の荷物はマディソンスクエアバッグのデカい版みたいなやつだ。
ちょっと歩いてみると誰もいない部屋があって奥にある家庭用プリンターの上にA3の印画紙がある。
プリントし損じたものらしくほぼ茶色だが見えるとこもあって、ここの会場の前で私服の仕切り男がギャラっぽい金を誰かから受け取っている。
なんか見たことあると思ったら男は俳優の誰かだとそのとき気づいた。
よく見渡すと、三上博史らしき男が司令官みたいな格好でトマトのマリネみたいなものを皿から手づかみで食べながら演説みたいなことをしていたりする。
そうこうしているうちに、さっきの順番待ちのお仲間たちは何か指示が出たようで遠くに移動し始めた。
私は指示を聞いてなかったので行き先がわからないのに彼らを見失う。
なにか変だし注射なんかされないほうがいいと思うがここからの脱出方法が不明だった。

嫌な気持ちで1回覚醒して時計見たら4時だったのでまた寝た。
そのあと見た夢には池中玄太のリーゼントの人などが出てきた気がするけど内容忘却。
月曜と勘違いして起き上がり6時過ぎ。