ゆうべの酒日記

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2021年07月24日(土) 今日も安静にしよう

昨日はエアコンを除湿にして寝たらおやすみタイマーがセットされていて暑さで午前3時に起きてしまう。
諦めて布団の上でゲームしたしりて、起きあがったら朝顔の弦の誘引とか。
隙あらばエアコンの室外機のラックに絡みつこうとするので忙しい。
どうせ最後は去年みたいに上のほうでグルグルになるのはわかっている。
せめてそれを遅らせて、室内から見える位置に花がつくようにしたいという自然に抗う作戦だ。

朝ごはんは増田さんがざるそば作ってくれた。
そして片付けしたりゴミ箱洗ったりしたあと、ハルタンと会う日だからと風呂に入る。

しかしなんだかうっすらだるい。
14時頃に熱を測ってみたら37.5だ。

毎朝の記録によると私の平熱はもともと夏場は36.7くらいなので1度は越えてない。
しかしネットで調べてみたら、検温がある病院とか店とかに入れないギリギリの体温だ。

店の入り口の体温計は外気に依存するので1度くらい低く出ることを思うと大丈夫な気もする。
そういや水曜日、職場の入口の検温モニターでいつも35.2とかの低温なのに36.2とかだったことを思うと、そのときから高めだったのか?
そう考えると仕事がだるいと思ってたのは体がだるかったのかしらと。

でも体のだるさはエアコンつけて寝てる影響とかもあるからなんともいえない。
朝起きるといつもあったかい私の足が冷えてて体温調節がバカなとこから始まるし。

先日も一つ年上のオヤマさんと「暑い」「同じく」「コンビニに避難中」「更年期なのか気温なのか空調がバカなのかわからない」「ぜんぶじゃね」「うむ」みたいなやり取りをしたばかりだ。

あれだったら迷惑なのでハルタンに様子見のための延期を申し出た。
そして小説教室で感想言わなきゃいけない小説を読みながら寝たのは16時。

夢では、夫が竹野内豊という設定だった。
あれ私のダンナなのよ、と遠くにいる竹野内を指さしてバブリーなバーで同僚に自慢したりした。
でもそう言ってる主観の人は良く見たら岸本佳代子で、佳代子は竹野内じゃなくて桐谷健太に迫られていた。
家に帰ったらナントカ、みたいな会話だったのでダンナが竹野内豊じゃなくて桐谷健太なのかもしれない。

起きたら5時半。14時間くらいノンストップで寝たのか。
すぐさま検温したら36.6度