ゆうべの酒日記

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2021年07月05日(月) 梅雨真っ盛り

昨日も梅雨の平和な日曜日。
PCを待機にしてブラウザを開きっぱなしだったので再開したらいきなり目に入ってしまい朝から原稿をいじる。

朝ごはんは増田さんが肉蕎麦作ってくれた。
このごろ増田さんの股関節とか、それ起因で炎症しちゃった右手首とかのことを考えると、負担軽減のため全部私が代ってやったほうがいいのかどうなのか迷うとこだ。
でも日に日に筋力が衰えてることを思うと、少しでもゆっくりでも動いてもらったほうがいいのではという、どっちがいいのか問題だ。

実際、増田さんは手を滑らせて物を取り落とすことが多くなっている。
とりあえず腱鞘炎だけでも早く治るようにするためにはどうしたらいいかなと。
お医者さんから塗り薬が出て塗ってるけども。

増田さんが朝風呂して、私も昼くらいに入った。
私が入浴中に増田さんがまいばすけっとに行ったらしく、フルーツゼリーがおやつに出た。
そのあとザ・ノンフィクション見て、都議会議員選挙に行った。
投票所の小学校、大して人がいなかったな。

そのあと七夕スライムメガモンをやるために一回ちょろっと出た。
増田さんの歩きは前よりゆっくりになっている。
杖ついてるからワンテンポ増すっていうのもあるかな。
もしかして悪くなってるようなら手術をおすすめしよう。
本人は日々の微妙な変化に気づかないだろうから観察しとかなければ。

夜はTver見ながら晩酌した。
飲んだのは贅沢絞りグレープフルーツ。
肴:ほっけ、骨付きソーセージ、肉じゃが、大根おろし

たぶんTver見たりドラクエしたり小説打ったりなんだかんだしてて寝たのは22時。

夢では、かなり大所帯の旅回りの一座。
朝帰りして台所に行くと味噌汁がとろ火にかけられていて煮物か鍋物みたいなものも大鍋にできあがってる。お母さんが作っておいてくれたのだ。
大きめのハエが小窓のところで何匹かブンブンしてるので窓を開けて外に出たタイミングで閉める。
ハエたちはまた中に入って来ようとするがもうガラスに阻まれている。
味噌汁を温めたままお母さんはどこに行ったのだろう?
一座がいる建物に行ってみると、ひな壇みたいな感じのところに組分けされた座員がギッシリ詰まってる。
そして何かこっちに気づいてもよそよそしい。聞いても答えてもらえない雰囲気があった。
内部分裂があってお母さんは消えたのかもしれない。

起きたら6時過ぎ。