| 2021年06月23日(水) |
たいして降らないけど梅雨空(羽田美智子だった) |
昨日も普通に仕事に行って真面目に頭を使う。 昼は適当にクエスト。日比谷ミッドタウン行ってカルディで美味いらしいバナナチップ買った。 そして午後も真面目に仕事。 一日、飲み物買いに行くこともトイレに行くのも忘れてた。
帰宅して、飲んだのは麦とホップと贅沢絞りグレープフルーツ。 肴:卵豆腐、あとなんだったかな…
テレビはオモウマイ店と踊るさんま御殿かな。 それが終わったら寝たかも。
長谷川京子が午前中の繁華街をさまよっていた。 家族の形見?の折り畳みの座椅子を街の入口に仮置きしてるがそろそろ去るので迷ったがピックアップする。 気が付いたら医師の阿部寛の家にいた。 ダブルのベッドの横にシングルのベッドがあって、シングルのほうに二人でいる。 どうも男女関係を持ったようだが阿部寛はそっけなく、一人でダブルのほうに移動する。 もうちょっとこっちに居てよと京子が言っても無視する。 そして京子がダブルのほうに行くのもだめらしい。どうもそっちは夫婦のベッドのようだ。 細い管で特別な型の血液を経口輸血されてる。 年配のお手伝いさんが輸血のパックを交換に来る。 そのうち嫁もやってくる。顔はわかるけど名前が出てこない二流女優だ。 京子の口から飲み込み損ねた粒々が出てくる。
起きたらもう6時半。
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