ゆうべの酒日記

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2021年05月27日(木) やっと木曜だー

昨日は全体の仕様考えてファイル作ったり単体を呼び出すプログラムの作ったり。
昼はスペシャルメガモンしたあとほこらとか。翌日から新イベントなのでほこらも切り替わりかなーと思い。

午後も16時半くらいまでは集中してプログラム動かした結果の検証。
なんかできてるっぽい。
終わったら閉店ガラガラで、トイレ行ったりして時間つぶして定時になったら帰った。

この頃ほんとにお土産買ってないなと思い帰りは最寄り駅前で焼き鳥買った。
焼き鳥屋で酒が出せないのに買いに来る人が多いとこはやってるんだな。
店前で立ち食いして帰る人とかもいたな。

帰宅して、飲んだのは本搾りレモンとグレープフルーツとビターズ。
肴:焼き鳥、刺盛り、おろし納豆、長芋梅めかぶ

居酒屋メニューでなかなかいい晩酌となった。
テレビは有吉の壁とか見たな。そのあとは笑ってコラえてか。

本搾りは6%だしビターズは9%だしで飲みすぎ加減なので寝たのは早い。

夢では、実家で自分の部屋にいた。
昔お母さんがおもちゃ屋をやってたときに使ってたショーケースが部屋の真ん中にあって、その上にピンクの花を活けたグラスがある。
花は菊とかユリっぽい形の小さいもので、1、2本の菊がカラカラに干からびていたので取り除いた。
よく見ると右奥の壁にも花束が逆さに吊るしてある。白やピンクや緑や紫の色とりどり、なかなか生き生きした可憐な生花。
隣の部屋からお父さんが出てきて機嫌よさげにこっちに顔を出した。
そうだお父さんがくれたんだったっけと思い出す。
私はバイトに行く時間だったので家を出た。迷ったけどチャリに乗った。
バイト先は家から結構遠くてこのままチャリで向かうと遅刻する。
今日のバイト先の住所が書かれたメモを見ると要町小竹町みたいなことが書いてある。
うっすら場所に見当がついた。これは電車に乗らなきゃならない。
自転車をこいでいたら駅が見えてきたので駐輪しようと当たりを見回すものの、とめてよさそうなところがぜんぜんない。
警備員が常駐してるっぽい月極駐輪場が目の前にあってかなり広い。
自転車の主婦などはみんなそこに停めている。スポットの駐輪代金は一日500円で夜でも閉まることはなさそうだった。
お金のためにバイトに行くのになんか嫌だなあと思ったけど背に腹なんだろうか。

バイトに行った。印刷会社の作業場で紙を扱うかなんかだ。
集合して挨拶するとかはなく、五月雨に持ち場につく感じだった。
親しいバイト仲間の若者がいて、やりたい盛りなので誘ってくる。
若い女のバイトは他にもいて、そいつの脳内では全員裸になっている。
なかなかスタイルのいいのがいる中、緩い腹をしていても現実的に手が届くとこに賭けたようだった。
バイトは抜け出せたがどう見まわしても周囲にやれそうな場所がない。
仕方ないから今度お金払って行きますか、と男を説得。

ここで一回目覚めて時計みたら5時くらいだったのでもう一回寝た。
そして見た夢は、深夜でまだ幼いコドモを抱いて寝てるのだがコドモがどうやら起きてしまっていた。
そして何かで一瞬手を放した隙にコドモがいなくなった。
慌てて起き上がって目と耳で探す方向の見当をつけようとする。
どうも階下から「わーん」とか「ママー」とか「いたいよー」とか聞こえている。
賭け降りて居間に行ったらコドモがピアノの横に立っていて泣いている。
頭から足のほうまで血が一筋たれている。どうやらピアノの角かなんかに頭をぶつけたようだ。
慌てて確認すると、頭の左上側に直径5ミリくらいのいびつな穴ができていて、皮膚の下にすが入ったこんにゃくみたいなものが見えている。
脳っぽい。もう血は出ておらず、そっちに損傷はなさそうに見えるがこれは夜中だけど医者に行くべきか消毒して絆創膏貼って朝まで様子見るべきか。
いややっぱり医者だな。剥がすときひきつれるといけないけど絆創膏どうしよう。

嫌な夢でまた目覚めたら6時だったので起き上がり。