昨日は天気予報どおりまた不安定な天気が戻ってきた。 というわけで予定どおり引きこもって過ごすことに。
朝ごはんは増田さんがニンニク味噌ラーメンと作ってくれて美味しくいただく。 連休中ほぼ毎日作ってくれてありがとうだし内心疲れ果ててないか心配だ。
片付けたらパソコンに向かい日課のアンケートやゲームなど。 あとはちょっとでも小説を進めたい。 そもそものテーマが未だに揺れ動いてる有様だけども。
なんか専門学校時代の作品制作みたいだな。 表現したいものが思いつかなくてダレるこの感じ。
他の生徒さんの作品を読んでると、人によっては書き表したいストーリーやテーマが走りすぎて文章が荒れたりしてることに気づく。 だがそういう勢いが生まれるほどアイディアが湧いてる状態に到れるってのがすごい。 私は作品提出できないまま終わりそうな今回だ。 もっと続けてみようかな。
増田さんは私の様子を伺いつつ、ゴールドマンやりに行くけどYOUは好きなタイミングで行きさん、と言い残してクエストと買い物に出た。 ありがたい。
とはいえ私も楽しいことをしているわけではないので14時半くらいには着替えてストーリークエストとゴールドマンメガモンを片付けに出た。 思ったより強風で辛かったのでやり終えたらすぐ帰宅。 増田さんも戻ってた。柏餅買ってきてくれて高い緑茶も淹れてもらい美味しくいただく。
晩御飯は最終日だからお寿司にしちゃおうかと増田さんから提案。 かっぱと鉄火のハーフハーフと刺身盛り合わせを注文したら、刺身2人前って言うのを忘れたらしくて1人前が届いた。 でも増田さんが作った具沢山の吸い物とキャロットラペみたいなやつとヤムウンセンがあったのでちょうどいい。
テレビは大豆田十和子と3人の夫の4話を見た。 オシャレで面白い。 寝たのは21時半くらいかな?
夢ではオヤマさんがショッピングモールのようなところで玩具落としゲーム機にハマってた。 これなかなか落ちないやつだよって言われても、いや絶対もうすぐ落ちるからと粘る。 そしたらほんとに落とせて超でっかい峰不二子人形やガチャのカプセルに入った峰不二子ソフビやお菓子ががいっぱい落ちてきた。 手際よく店から小ぶりなダンボールを調達してきてオヤマさんが戦利品を詰め込み始める。 3箱になったので宅配にすると言う。 家はすぐそこなのに、配送料で中身の値段超える気がするが本人の気の済むようにしよう。 家でアケミちゃんと3人で待ってると配達のおじさんが来たのでつっかけで出ようとするが、ヒールのあるつっかけしかない。 諦めて古そうなやつを選んで履いて出たらオヤマさんとおじさんが誤解で揉め気味だったので愛想よくして誤解をとく。
次の夢では江口洋介とただれた関係だった。 ベッドで仰向けに寝ていたら江口が可哀想なものを見るような目。 崩れた体型を哀れんでいるのがわかったので、ごめんなさいねこんなになっちゃってと謝るとそんな事気にすることないさとフォローするが否定はしない。 そこへ見知らぬ男達が入って来る。特に強そうではないが金目当てのワルだ。 その女が結構貯め込んでるのはわかってる、みたいなことを言う。 ベッドの隅にあるバッグが気になったが、いま傍らにある本の間にも幾らか入った封筒が挟んであるからそれをおとりにしようと思い、江口に目で合図して封筒を見せる。 すると江口が男達に、悪いが彼女の蓄えは俺の借金の支払いで消えてしまったんだ、と話す。 男達は如何にもそれならと納得し立ち去りそうだ。
子供の泣き声みたいな甲高い音が聞こえて耳を疑って覚醒したら増田さんの鼾だった。時計見たら4時過ぎ。
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