ゆうべの酒日記

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2021年03月12日(金) 金曜か

昨日はお休み明けの出勤。
着いたらまたデータ検証30本ノック。
昼はウォークマイレージが落ちてる方へ歩いてゆき、そのまま銀座方面に流れてアンテナショップとユニクロを視察。
高知ショップで売り上げNo1のおかずしょうがってやつを買ってみた。

午後は次のテストへ。
あともうちょっとだなーと思いつつ、デカいデータが2つくらい控えてるのでまだまだ終わらない。
疲れ果てて定時になったら帰った。

帰宅して、夕飯のお手伝いをするのだが、まだ疲れてる。
たぶん前日歩きすぎたのだ。なんか早くから眠かった。

休肝日なので飲んだのは杜仲茶とオールフリー。
雑穀ごはんと味噌汁、豚薄切りのサテみたいなの、ブロッコリえび水菜サラダ、しめさば

総合的になかなか食べ終らなかった。
食べたら片付けだ。ほんとに疲れてたのか、それすらしんどかった。

増田さんが出た「いいねの森」とケンミンショーとか見て私は22時前には寝た。
増田さんも前日同じだけ歩いてるのに元気なんだよな意外と。

夢では、保育園児くらいのコドモ。
最近保育園でゴミ箱にゴミ袋をセットすることをおぼえたばかりで、駅のゴミ箱を紹介してくれる。
紹介が終わったらゴミ箱を抱えあげて本日のお供にしはじめた。
それがないと駅にいる人がゴミを捨てられなくなっちゃうから駅に置いといたほうがいいと思うよと話すと、それもそうかという感じで自分で戻しに行くコドモ。
次の夢では若いデザイン系の男が住んでるようなこだわりのDIY住宅みたいなところの簡単な仕組みの勝手口から出たところ。
そこは住宅街の入り組んだ突き当りみたいな場所。自分の場所に戻ろうとして歩いていると、なんだか急に足がうまく運ばなくなる。
前にもここを通ったことがある。そして同じようにこうなった。
それはたぶん、路地に面した奥の家のデッキでベンチに座ってパイプふかして読書してるシニアのロシア人男の地場だろう。
どうにか重い足を一歩ずつひきずるように動かして地場から脱出。
手にはご自由にお持ちくださいで拾った文庫本3冊。
だがそのまま勢い余って民家に踏み込んでしまう。
その家は元気なシニアのおばあちゃんと小さい孫がいる家らしく、和室に文房具や絵本がいろいろあって雑然としている。
私はさっき持ってた本を飛ばしてしまって家の中のものと区別できない。
この日焼けで黄ばんだ本はたぶんこの家のものだよなあ、たしかさっきの文庫本は猫本シリーズだった気がする。

一度時計みたら5時半だったのでまた寝て6時起き。