| 2021年03月10日(水) |
用事ないけど今月営業日多いから休み |
昨日も真面目に仕事。 じりじりとCPUの仕事を見守る。
昼は翌朝食べるおいしい食事パンを探しにミッドタウンへ。 ちょうどいいリッチな角食半斤をゲットしたらマルシェで野菜買って戻る。
午後も真面目に仕事。 帰宅して飲んだのはサッポロのやつと贅沢搾り。 肴:中村屋麻婆豆腐、海老の唐揚げ、春雨サラダ
もう一品くらいあったと思うぞ。 テレビはなんだったかなー。そうだ火曜サプライズで一茂良純DAIGOのコーナー最終回か。 それが終わったら寝たのかな。
夢では、アパートの自室にスラッとした地味な女の人が勝手に上がりこんでくる。 何やら私に好意を持ってるようで、部屋の中にある物にも興味津々だ。 特に本なんか読みたがって、腰が低いわりに大胆に借りて行こうとする。 あっと言う間に本棚がスカスカになった。 あとダンナの小銭貯金を見つけて、丁度良かった両替させてくださいと400円をくずした。 小銭貯金はけっこうあって、そうかこういうのもあるし戸締まりしなきゃだめだなと、彼女が出てったあとにしっかり施錠した。
アパートで夜中に何度か目を覚ます。 その度、いるはずのダンナ(元)がいない。 ほぼ朝になり、ようやく帰宅したダンナはスキーウエアを着ていて日焼けなのか体調なのか顔が黒い。 聞けば、仲間とスキーに行って帰りも遊んで遅くなったと。 なんか目が泳いでるので後ろめたいことがあったのだろう。 問い詰めたい気もしたが、夜中に一人でとにかく心細かったという弱者アピールだけにとどめ、脱ぎ捨てられたウエアを洗濯することにした。
起きたら7時過ぎ。
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