| 2021年03月06日(土) |
スミトモさんと色々雑談した日だった |
昨日は気温もちょっと上がって薄い上着で出動。 そして真面目に仕事。
昼はブリックタワーを通過するとき短い行列ができてる店があって、発酵バターで有名なエシレの焼き菓子屋だったので並んでみる。 品揃えが少ない店で単なる入店制限なので回転は速くて、入ってもベルトコンベア式で自由に見られない感じ。適当にマドレーヌを2個買った。 前にいた女の子はフィナンシェ1個、後ろにいたサラリーマンは手土産なのか缶入りサブレなど幾つかまとめ買いだった。
そのあとkitteに行ってトイレとマルノウチリーディングに寄って、戻り際にさっきの店前を通ったら、行列がちょうど終わってた。 タイミングなんだな。
午後も真面目に仕事。 そろそろ15日に休みを変更したい旨をタカハシさんにメール。 24日の休みを15に振替るつもりだったのだが、休み追加でいいよと言われて歓喜。 定時になったら帰った。
帰宅して、飲んだのは贅沢搾りと本搾り。 テレビはTverで知ってるワイフ見てリアルタイムで金スマと俺の家の話も見た。 見ながらクエストとかコドモと確定申告の話というか説教みたいなことをしてたので俺の家の話はあんまりしっかり見れてない。 増田さんが寝たのは23時くらいで私は24時過ぎ。
夢では、大所帯のスナックかキャバレーみたいなとこに出勤。 いろんな年齢層でいろんな服装いろんな容姿レベルの人がいる中で私はまだ新人の立場。 先輩が金を貸してるホステスが出てこなくなったのだが、その子宛てに巨大な荷物が届いた。 なにかしらこれと先輩らが訝るので見てみたら、海外製の掃除機が大げさにレイアウトされて入ってた。 なんでまたこんな大きな梱包なんでしょうねとか言ってたら、よく見たら上にパレットがあってその上にも荷物の一段がある。 またその奥にもそんなセットがあって、どうも上の方には作業着とかがハンガーにかかって吊ってあり、それはまるごと小さいワークマンみたいな店の一式だった。 ケイコはまず〇〇して、と先輩から指示。聞き取れなかった部分があるのだが、どうやら掃除系らしい。 掃除機が見当たらず、そこに見えた新型箒みたいなのを取って奥に行く。 そこは古い部屋で畳敷だ。部分的に赤っぽい柄物の長尺シート張りになっててそこは雑巾がけする。 今日は映画の撮影があるみたいで戦時中の女学校のエキストラとして皆借り出されるようだった。 他の人たちはもうほぼ支度ができてるようなので私もいそいで衣装ラックの中からセーラー服など一式を選ぶ。 バッグは背負うタイプのが多いが戦時中ということなので形はバラバラで、ナナメ掛けするタイプで明るい色のニットのがあったたのでそれを選ぶ。 肝心のセーラー服は適当に襟だけ見て取ったのだが、着替える場所に走ってるとき目をやると、なんか真っ白だ。監督が通りかかって、それは夏服だ冬服のほうが汎用的でいいな、と言う。 なにかもっとダメ出しが続く予感がして身を正したのだが、実はいま家のことをしてくれる人を探してて、と相談される。 ああいいですよハウスクリーニングとかやりますけど。 と言ったら、それはそんなにいいんだけど他は何ができる?と返される。 じゃあ掃除とか。て言ったら、それは助かるお願いするよ、と。 ハウスクリーニングの意味がわかってなかったんだな。 そこへイワハシさんがやってきて監督にお世辞を言い始める。
そのへんで時計見たらもう9時過ぎてた。
|