ゆうべの酒日記

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2020年12月08日(火) ダイの大冒険2章やるの忘れてた

昨日は月曜日でガッカリしてるところで、前向きに何かやろうという気持ちがなかなか振るわなかった。
タカハシさんが返してきた調査の問い合わせに返答したあとは、時間つぶしみたいなことを。

昼はレアモンチャンスが15時までなので一応歩き回ってみる。
うっかり道を間違って日本橋高島屋まで行ってしまったがどうにか時間内に戻れた。

午後は何してたかな。
タカハシさんの調査は終わったと思うけどまだ理解できないとか言ってくる可能性もあるかなとちょっと見てみたり。
定時になったらとっとと帰った。

帰宅して、飲んだのはゴールドスターとカルディの水色のやつ。
肴:ミートソース押し麦、白菜塩昆布もみ、チョレギサラダ

もう一品なんだっけなー
テレビは何か録画でも見たんだっけか。いや違うYOUは何しに日本へ?だ。
増田さんが先に寝たあと、ニッポン行きたい人応援団、だったかをちょろっと見てチーム抗争して寝た。

夢では、空港からの高速バス。後ろのほうの座席にいた。
気が付いたら窓辺に私のじゃない何か赤っぽい入れ物がある。
確認すると鍵束みたいなのがいくつも入ってる。一個はみ出してる鍵束もあった。
そのほかにも使い古してるけどカチッとした持ち手付きケースがあって、見ると工具とか複数の資格証明書(警備とか?)とか頭につけるライトみたいなものが詰まってる。
あー、この証明書の人が置き忘れたんだ、と思った。
このバスは3時間くらい移動するやつなので、私が下りたところで交番に持って行くとすると、その人に届くのが遅れるかもしれないと考えて、バスの運転手さんに「これ忘れものみたいです」と託した。
そして私は無事に帰宅する。
自分の部屋から窓の外を見てみると、角度の加減で向かいの家の門の奥のガラスがはまった玄関扉の中が見える。
リビングのダイニングテーブルにシニアの奥さん。ご主人もいるようだが陰になって見えない。
向かいの家は金持ちで、私の実家とは暮らしの様子が違うなあと思っていると、その奥さんが出てきて私んちに来て「早く早くお客さんよ」と私が呼び出される。
お客さんというのはさっきのバスの中で見た証明書の人で、写真ではヘルメットを被っていたが、長髪でスーツだった。
顔は地味で身長は低めだ。礼を言いに来たというよりは、物を受け取りにきたようで私が渡すと乗ってきた車ですぐ去って行ったので、これから急いで仕事なんだろうなと思った。
ふと気が付くと、まだ私のもとに見知らぬ布バッグが残っていて、カラフルな結んでない綿ゴム束みたいなのや結束バンド束が詰まっていた。
まずいかなと焦ったが、でもこれは近場で手に入りそうなものばかりだからまあとりあえず大丈夫かなと思う。
あとは増田さんと食堂付きの演芸場みたいなとこで待ち合わせ?してた。
増田さんは既に演芸場の後ろから3番目の列にいたが、私に気づいて出てくると浴衣を脱いでパンツとシャツ姿になったので、いやいや公共の場所だからと。
本命が始まる前に、何か腹に入れとかないかと増田さんが言って、食堂のほうに行ってみると、もう演目が始まってるせいか閑散としている。
フィリピン人みたいな女の人が何か食べてる周りに大皿料理がたくさん置いてあるので、増田さんがなにやら話しかけた。
増田さんによるとバイキング形式らしいからこれ取って食べようとなった。
取り皿コーナーにある皿がなぜか微妙に汚い。
私の分も増田さんがいつのまにか取ってくれていたが、コンビニのおにぎりが5個くらい乗っていて私の食べたいものを乗せる隙間がない。

起きたらもう6時半過ぎ。