| 2020年11月21日(土) |
肴があと2品思い出せない |
昨日は作ったプログラムのブラッシュアップというかなんというか。 サブルーチン化するにはどうしたらいいかなっていうのが迷いどころだ。 なんかフィールド長を激長にしたら一個変な挙動が見つかったしさ。
昼は煮詰まった頭をクエストでクールダウン。 午後は引き続き定時まで。
クエストとイングレスしながら帰宅して、飲んだのは緑の金麦と白い金麦と贅沢搾り。 肴:餃子、イカ刺、
テレビは録画のしくじり先生を2本見たかな。 コロチキの回がなかなか面白かった。キャンプの人のはそうでもなかったかな。
増田さんはそれが終わったら寝た。 私も片付けしたら寝た。
夢では、職場でクロネコヤマトの応対カウンターみたいなのがあって、キャビネットがある。 そこにはOLさんたちの私物置き場もあって、私のケースもそこにある。 私は雑で、そこにお金を無造作に突っ込んだりしていたのを思い出した。 でもそこで勤めてるOLさんは山本さんとかでみんないい人なので、お金は大丈夫だった。 布製のごくろうさまシールみたいなのがあって、それは回収が済んだ袋に貼っておくものだ。 次の夢では何か一覧があった。春日って書いてあるのは「かすが」なのだが低能めな人も読むので作者であるマスターが「春日の局」などの例を使った解説を入れる。 それはその店(カレー屋)のメニューなのだった。
起きたのは5時くらい。
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