昨日はお休み初日。 ゆっくり起きてダラダラと過ごし、ていうか二人とも寝転がってドラクエウォークのイベントに燃えていた。
増田さんは10時近くに立ちあがり、ちょっと歩いてくるって。 私は、行ってらっしゃい朝ご飯先に食べてていい?て言った。
きっと時間の感覚なくなってたんだろうな。 増田さんは出かけるのをやめて鳥中華を作りだした。
美味しくいただく。 片付けてまたゲーム。たまに読書。たまにテレビ。
昼過ぎかな、重い腰を上げてクエストに出発。 増田さんと歩くと要領が悪くなるので別方向へ。
一人だとどっちに行ってもいいので楽だ。 結局三ノ輪のほうまで行ったのでついでにそこのスーパーで買い物して帰った。
行って帰ってくるまで2時間くらい費やしたのだが家に増田さんはいなかった。 たぶん5000歩ミッションだな、と思った。 私は400歩くらい足りなかったけど賞品が星3のアクセサリーだからいいかなと思って帰ってきたのだ。
そうだいない間に、と思って親バカ青春白書をみてたら帰ってきた。 あと何本かTverでお笑い見て、17時近くになったので、それぞれなんか作って晩酌。
飲んだのは本麒麟。 肴:上尾のカレーめし?、ししとう冷やし浸し、サーモンポキ
テレビは何見たかなー。よくおぼえてないなー。 ふくびき引いたらまたラーミアの杖が出たので凸したらいいのか強化したらいいのかどっちかなーとか思いながら寝たっけか。
夢では、箱根小涌園ぽいとこに泊まった朝、ベランダみたいな廊下に端から張られてるロープに干した洗濯物が風で揺さぶられてる。 不思議と飛ばされたものはないようだった。 私らのは2着だけだがいろんな部屋の人が干してて、えらく着古されて穴まであいた白いブリーフなんかもある。 どうやらそれは突き当りの部屋から出てきたステテコ姿のおじさんの物らしい。 コドモが、もうこれいらない、と言う。 スポーツドリンクみたいな紫色のボトルに入ったジュースだ。 私が後で飲むから冷蔵庫入れといて、とパパに指示。 チェックアウトまで少し時間があるので、ゆっくり準備に取り掛かったとこで、復路のチケット見たら、8:19分発。今8:04。 ヤバい間に合わない!便の変更しないと! あわててチケットの隅の小さく印刷された電話番号に携帯からかけようとするが、焦ってるので番号がうまく押せない。 パパにバトンタッチしてやってもらう。便の変更できますかって言えばいいから!と。
どうにか帰れたか何かで次は家に居た。 冷蔵庫にほぼ物がないのでギリギリの材料を工夫して唐辛子と溶き卵を油通しした中華みたいなのを朝ごはんに作る。 意外と見栄え良くできたと思ってるところで、パパがやけに大人数分テーブルセッティングを始める。 なんだろうと思ってたら、今年は年始の集まり家でやる番だから、と。 えっ、旅行から戻ったばっかりだし聞いた覚えないし、今からパーティ料理用意しなきゃいけないってこと? いい加減にしてよと思い、じゃああんたポテトサラダくらい作りなさいよとパパに命じ、買い物に走らせた。 ここは麻布で高級スーパーなら今の時間でも開いてるのだ。
起きたのは5時前くらい。
|