昨日も背中に当たる太陽光がジリジリ暑いねと言いながら出動。 駅まで20分くらい歩くので結構あれなのだが増田さんは毎日付き合ってくれる。 まあクエストしながらなんだけど。
職場に着いて仕事始めて1時間もたたないところで、タカハシさんから小声でお呼びがかかった。 久しぶりじゃないの。
ナカヤマさんから引き継いでおくことある?って話だった。 いやなんもありません。 だよねータカシマさんの引継ぎはあるから話し聞いといて。月末までいるからそのうち。
なんてことない用事だったな意外と、と思ったら実はその先があった。 ナカヤマさんが派遣会社を通じてタカハシさんの会社に文句言ってるらしい。 そんで人事が出て来てタカハシさんが懲戒になるかどうかっていう瀬戸際でいまZOOMやらメールやら電話やらでヒアリングの応酬なのらしい。 もしかしたらクビもあるかもって。
いやーでも私らがやってるレガシーの人っていまタカハシさんの会社にいないのに、ここの案件どうなるんすか?と私。 事業部は守ってくれようとしてるけど会社がデカいから人事が出てきちゃうともうどうしようもないんだよーとタカハシさん。
ナガオさんかタカシマさんならわからなくもないけど、ナカヤマさんはタカハシさんからはむしろ良くしてもらってばっかりだったという私の認識を語ると、そうなんだよオレもそう思ってたんだけど残念だよと。
ナカヤマさんはチバさんに「〇社とお仕事できるなんで夢みたい」と語っていたはずだ。 ナカヤマさんタカハシさんの会社にすごく憧れあったから社員になりたかったのかな、と私が何気なく。 実はしてくださいみたいなことは言われたとタカハシさん。
えっ、結構図々しいですね。40代で未経験者は厳しいですよね。 いや50寸前だよ。無理でしょとは言えないから、正面からチャレンジしてみたら?みたいに言ったんだよ。
ナカヤマさん、よっぽどメンタルギリギリなのか、もともとクレイジーなのか。 このごろ怖くて声かけられなかったのだがますます怖い。
席に戻ってもしばらく衝撃が持続した。 だって隣にいるし。
でもまあ気分を切り替えて昼もクエスト。 マルシェも行ったけどこれといってめぼしいものはなかったんだっけか。
午後も真面目に仕事して定時に帰った。 クエストしながら合間にイングレスもして帰宅。 飲んだのは白い金麦。 肴:忘れた
だってこれ入力してるの土曜の夜だし。 夢では、山瀬まみが表紙の雑誌見て杏か誰かが、すごい経年感じさせないと感心してる。 実際山瀬まみって年齢いくつなんだっけ?と思っていると本人が53と答えた。 いやーその年齢でこのフレアミニスカで違和感ないってかなりすごいっすよねと感心しきりの全員。
起きたのは5時半くらいか?
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