ゆうべの酒日記

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2020年08月13日(木) 熱帯

昨日は時差出勤の日。
前夜申し込まれたランチは朝一でキャンセル連絡が入ってた。
よく考えると相談があるならLINEでも足りるのだが内容を送ってこないところを見ると、実は相談はなかったのかもしれない。

タカハシさんからチーム内コミュニケーション不足と叱られたと本人は言っていたので、まだそれを真に受けている可能性ありだ。
外野の私が聞く分には、ナカヤマさんの様子を探るためのランチを実施させるための見え見え(定型なら)の口実だったとしか思えないんだがな。

なにはともあれ少し手間をかけて朝ご飯を作って食べて、ゆっくり過ごして出勤。
仕事も真面目にやる。

昼は地下通ってクエストだ。
メガモンとうばつはより取り見取りだったがギガンテスにした。
マルシェはこれといった収穫なし。

午後も真面目に働いて定時になったら帰り、晩酌はなんだったのかなー
じゃがいもがいっぱい入った押し麦カレーだったかなー

寝たのはきっと早い。
夢では、オードリーの若林が結婚したのだが銀行口座関連のDBに問題があった。
だが嫁は驚くことに料理がうまいんだよ、みたいな関係ない話に飛ぶ。
そこで暑くて起きたらまだ12時半とかだった。
暑さがギリ寝られるレベルだったのでまた寝た。
そこで見た夢は、修学旅行先かなんかのホテル。
どこかに行ったあと、自分の部屋番号は110のはずなのでそこに戻る。
なんか化粧ポーチなどの見慣れない荷物があるが他の人は不在で、まあいいかとベッドに横になる。
一度部屋から出たら、先生が通りかかって「そろそろ出発の時間だから支度をしたほうがいい」と言う。
なので戻ろうとするがホテルが広くてどっちが自分の部屋の方向かわからない。
仲居がいたので声をかけると「こっちからだと近道することもできます」っていう。そっちから行かないとだいぶ大回りらしい。
そうですかと着いて行くと、仲居がジャンプしたりする。
よく見ると、建物と建物が途切れていて間に渡り橋はなく、そこを飛び移れば近道だということらしい。
だが結構距離がある。地面もけっこう下だ。私もそうだがもう一人の仲居も無理だと怯えている。
諦めてフロントに戻るとコドモが自分の部屋を探していた。
105号室らしいのだが、壁のどこにも105号室だけ案内表示がない。
それらしい位置になりそうな所を散々うろうろしてみたが、ない。
結局その部屋は、何かの拍子にしか現れないようだった。

起きたのは6時前くらい。