| 2020年07月23日(木) |
土曜はバイトがありそうだ |
昨日は、連休前日だから頑張ったのかタカハシさんが来ていた。 仕事は、お勉強の続き。
昼は表に出たらサウナみたいに蒸してた。 でもとうばつとかクエストとか頑張る。
午後は体調不良でAM休だったタカシマさんがやって来た。 そんで3人タカハシさんに呼ばれて隅っこで席替えの説明。
チームでやり取りするのに不便だからというこじつけをしてプロパー女性たちを納得させたらしい。 さすがに今度こそナカヤマさんは礼ぐらい言うのかと思ったら言わないのが相変わらず。
そんで私が「少しは免疫ついた?」と聞いてみたら、「…最近イワハシさん声小さくなったから」と。 でもなんか、もともと胃にくるタイプらしく、それは継続してる気配。だから声ちっちゃいのかな。
胃に来るといえばタカハシさんも同様で、なんか食べれてない気がする。 もともと昼は食べないで寝てるらしいけど。 だから免疫力も落ちるんだろうな声もかすれちゃって。
定時になって帰ろうと壁際でロッカー施錠してたらタカハシさんがやってきて、まだ副業してるの?って聞かれた。 一応やってますって答えたら、あといくら上げたら副業しなくてもよくなる?って。
いやでも趣味みたいなもんだし、て説明。 なんか私に借り作っちゃったと思ってるらしいがそんなに何もしてない。 絶対できるとは言い切れないからあれなんだけど、とか言うので、私のことは気にせずお体ご自愛くださいって返した。
そのときタカシマさんが帰り支度を済ませてペンギンのようにこっちに向かっているのが見えた。 すると弱っていたタカハシさんが以前のようにタカシマさんいじりを始めたのでお邪魔にならないようにお先に失礼。 タカシマさんは癒しだ。今それがすごくわかる。 やっぱり健康第一だ。
帰宅して、飲んだのは赤い金麦。 そろそろ注文しなきゃな。 肴:キノコ押し麦リゾット、長芋アボカド海苔醤油、しめ鯖
テレビは笑ってコラえてのリクエスト総集編みたいなやつ。 あーこれ見たねーと言いながら、結構忘れてるのでまた楽しめた。
そのあとはなんだったかな。 21時くらいには寝たんじゃないかな。 すごく蒸してたので居間のエアコンつけて扇風機で寝室に冷風を送ったら気持ちよく寝られた。
夢では、父と小学校低学年くらいの娘が廃墟みたいなとこで暮らしてた。 自分の家じゃないとこに勝手に住んでる感じだった。 私はそこの一応居間らしきところで透明のマニキュアを手爪に塗ってる。 途中でその小瓶を倒してしまってテーブルにこぼれ、近くにあった本なのかノートなのか紙類に染みてしまったが拭く気にもならないくらい元が雑然としている。 しかし、住人に掃除とか片付けの能力がないので廃墟感が出てるだけで、よくみると元はいい家っぽい。 このままではどうかと思う。まずは玄関くらいから掃除に誘ってみようかと考える。
起きたのは6時半くらいだったかな。
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