昨日も真面目に出勤。 この日はまだやることがかろうじて残ってたからどうにか働いたんだったかな。 昼はクエストだろう。 午後もかろうじて残ってたやつをガン見してたんだろう。 クエストしながら帰宅して、飲んだのは白い金麦だろうけど肴は忘れた。
夢では、知り合いの30代の女の子がオシャレな若者の町みたいなところに自分の店を開いた。 お菓子かなんかを売る店で、お茶も飲めるようなとこだ。 そんで黄色めに明るくて意外と広い。家賃も高いだろうにと言ったら、DIYで節約したそうだ。 実際、まだ床材は張り途中だった。 端っこの収め方が大変なので、加工しないで張れるとこまで張って、端だけぐるっと囲むようなやりかたにしてるようだ。
あとは、店舗兼住宅なのだが店部分は畳めるようになってる建物。 店舗部分の入り口は内側からロックを外すと、外壁のサイディングがドア型になってるところが蛇腹に折りたためて開口する。 屋外に設置するバーカウンターとかテーブル椅子もセット売りだ。 それを考えた社長はだいぶ儲かったのだが、大型客船でパーティーしてたら何でか取り締まりに襲われて全員検挙される。
起きたのは6時半くらいかな。
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