ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2020年05月21日(木) せめて金曜が終わるまで作業を引っ張らねば

昨日は出勤。
着いたらタカハシさんしかいなかった。

新しいお題が来てたのだが予告されてたものだったので淡々と続き。
昼はバラモスブロスと戦いまくって超ぶき強化石ゲットを狙う。
いつか星5の武器を引くときに備えるのだ。
(しかしこのあとウオークマイレージポイントで6回引いたらやっぱりカスしか出ず)

午後も淡々とお仕事。
これこのままのペースでやると明日には終わっちゃうなと気が付いて立ち止まる。
おまけにナカヤマさんの分も残しておかなきゃならないのだ。

定時になったら帰った。
そろそろ7月からの契約の話が動き始める頃であろう。
今この状況を考えると、タカハシさんにお歳暮したい気分だ。

お歳暮なんて意味わからんと思ってたけど、私も真人間になったということか。
やったらおかしいだろうからお歳暮しないけど。

小雨の中、クエストしながら帰宅。
着替えて洗濯もの畳んだりして、飲んだのは赤い金麦3缶かな。
肴:しめ鯖、厚揚げトマト煮、エビフライとキャベ千

彩りよくおいしそうに並んだテーブルを見て、増田さんが「素敵な夕食!」と元気いっぱいに言った。
ほんとに自分が作ったごはんが好きな増田さん。幸せおすそ分けにあずかる私。
こういう元気な時間が最期まで続くといい。そうもいかないか。

テレビは笑ってコラえて!を見た。
ソーシャルディスタンスでスタジオ収録だった。
私は21時くらいには寝た。

夢では、ビケンプリンティングで難しい仕事をしなきゃならなかった。
私は出戻りでフォトショップもおぼつかないのだが、立体の恐竜みたいなものを作るためにリアルな皮膚感を描かなきゃならなかった。
狸顔の女の専務は相変わらず厳しい。

あとは、ドラクエのまものが上半身下半身シャッフルされたような感じで新しくなってた。
それと、社会人の教室みたいなとこで、私は自分の席を忘れて悪目立ちしてた。
間違えたりしつつどうにか着席し、遅れを取り戻すべく焦って支度する。
どうせ目立つなら、美人のお母さんとかのジャンルで目立ってほしいとコドモは思ってるようだった。

起きたのは5時半くらい。