ゆうべの酒日記

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2020年05月18日(月) ゲームと睡眠で足早に過ぎる日々

昨日はバイトなし。
なにしてたっけ。
豆苗を三度収穫目指して再収穫分をカットして洗ってタッパに入れて確定分としたり、腐ってる根っこを除去して次亜塩素酸ナトリウムの薄いのが入ってるスプレをシュッとして水を多少殺菌したり。
あとは朝顔の種が続々芽を出してるので土作りとか。

増田さんがまた一人でクエスト行っておやつ買ってきてくれて食べたんだっけな。
草団子だったかしら。

あとはテレビ見てゲームしてって感じだろうな。
幸せだ。でもそのうち終わってしまうなんて。心の準備をしておかなければ。

夕飯は増田さんが作ってくれたので恐縮しつつ私は箪笥の断捨離など。
飲んだのは赤い金麦3缶くらい。
肴:町中華の野菜炒め、おでん、にんじんとレーズンのやつ、ねぎぬた

いつも工夫していろいろやってくれてほんとにありがとうだ。
テレビは何見たかなー
夜は思い出せないけど昼間は凪のお暇一気見スペシャルっていうのが土日でやってて、また来週もやるっぽい。
寝たのは23時くらいかなー

夢では、幼い兄弟姉妹。団地の公園みたいなとこで男の子供らが遊んでる輪に混じるが、若干年齢が低いのもありつつ、はしっこい地元の子についていけないとこがあった。

団地の下の雑居エリアの流行ってるラーメン屋。
少女は片隅で自分の店をやっていて、店に独立したいりぐがないため、ラーメン屋の中を経由しないとならない。
そのときはまだラーメン屋が開店してなかった。
でも鍵は開いてて入ることはできたのでホッとしたが、客が何人か入ってきてしまう。
ラーメン屋のおやじも現れたので至急支度が始まる。
渡邊さんてお客が帰省土産の米菓を渡してきて皆んなに配ってくれと言う。
別の客は勘定だといって重ねて折った札を渡して去る。
自分の店ではないので勝手がわからないまま巻き込まれた。
おやじに勘定を渡そうとして改めて見ると札は一番上だけ見覚えのある5千円札だが内側の4枚は安っぽいたぶん偽物。
でもラーメン一人前の勘定にしちゃ多いしどういうことかわからない。
もしかしたら全員分の勘定なんだろうか。
とにかく詐欺みたいなことにあっている気がするのでおやじに札を見せてみると、やはり被害がはっせいしてるよう。
秘伝のスープも持って行かれたかもしれない。

起きたのは8時過ぎなんじゃないかな。