ゆうべの酒日記

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2020年04月22日(水) 出勤

昨日は久々に出勤。山手線は座れるレベル。
着いたら席の間隔が前より広げられていた。

散髪したらしくこざっぱりしたタカハシさんが、久々に全員揃って心なしか嬉しそう。
わざわざ出勤させられた原因となる作業の説明。
ちょっと聞いてはいたけどすぐ終わりそうな内容だ。

昼はそのへんでヤマタノオロチを倒しまくる。
歩いてる人は前よりは少ないのかもしれないけどそこそこいる。

午後も普通にお仕事。
これが終わったらまた待機に入れるというのでせっせとやる。
そんで自分の持ち分が終わったのでもしかして明日から待機かなと思ったら
「明日から休む気でいるでしょ。手伝ってあげてね」とタカハシさんから釘をさされる。
ナカヤマさんは順調なのだが、タカシマさんがまた混乱してるらしい。

しかたなく声をかけ、割り当てを一部引き取る。わりとまるっと残ってた。
タカシマさんは大義に影響しない些細なところにひっかかって足踏みするので低速だ。

定時になったら帰った。
タカハシさんの予定では来週から待機ってイメージらしいのだが、一日も早く待機に入りたい。

山手線は帰りも座れた。
他人が触れた座席に警戒しているのか座らない人もそこそこいる。

帰宅したら、増田さんは転職を終えていた。
ナントカが倒せなくてどうの、って言ってたのは回復系アイテムなどを厚くしたらいけたらしい。

仕事したせいか多少飲みたい気持ちになっていて、赤い金麦2缶晩酌。
肴:カプレーゼ、ひじきの煮物、ししゃも、味噌汁、玄米

あとなんだっけな、もう一つくらいあったような気がする。
テレビは火曜サプライズが帰国寸前のウエンツに密着してた。
それは結構面白くてコロナを忘れられた。

それが終わったら私は寝たんじゃないかな。
夢はいろいろ見た。
パーティー会場。悪そうな人々に「あの人は本当にやる」と信頼されてるキツネ目の医者。
スーパーボールのようなものを3つ、赤くて大きくて高価そうな魚が入ってる水槽に入れると、魚が苦しんで死んだ。
染めた毛が伸びてきたのか髪の毛の根本がオレンジになってる男も出て来た。

起きたのは5時半。