ゆうべの酒日記

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2010年07月28日(水) 増田さんの無言の要求で背中踏みから始まる朝

昨日は昼前にモニターだった。
場所はこないだと同じく渋谷センタービルとかいうとこ。
今回はぽん酢だった。
調査員もモニターの人たちも全員が熟女で区別がつかなかった。
あっさり終わって終了し、副都心線で新宿三丁目。
ビッグスのところで上に出たら、増田さんがウロウロしてた。
声をかけてJGを受け取り、爽やかに去ってみたものの
大汗かいた顔を思い出すと気の毒になり、コンビニで氷菓子を買って引き返し
たまに口に入れてやったりした。

氷菓子がすぐになくなり、まるえいへ。
そのあとワンダフル、カクヤス、100円ローソンとフルコース。

帰宅して、DVDダビングとかビリーとかビジュエルドブリッツとか。
増田さんも15時前には帰宅して、日記書いたりしてから連続入浴。

そのあと増田さんはコープに買い物に出たりしてた。
私は内職を多少やってから晩酌の支度。

飲んだのは、黒ホッピーとプライムドラフトグリーン。
肴:かつおのっけ盛り、きゅうりスティック、茄子炒め浸し

三品だったっけ?
そうだ、朝ごはんで残したサンマ味醂干しも食べた。

テレビは何見たんだったかな。
そうだビューティーコロシアム。
でも途中で興味を失った。
寝たのは21時台かもしれない。

夢は見た。
夢じゃないかもしれないけど、脇に鋭い痒みを感じて、疥癬じゃないの?と思って不安になった。
そして人に送ったメッセの内容が間違ってたことに気づいてドキっとした。
さらには玄関の鍵がかかってないんじゃないかと心配になり、起きて確認しに行ったら、増田さんも起きて本読んでた。

そのあとも夢を見た。
お父さんが落ち武者みたいなルックスになってて、
ベランダの外においてある洗濯物山(全部パンツ)に大便をしはじめた。
しかもパンツでそれを包むため、大便に触ってる。
私は風呂場のおけにぬるま湯くんできて「あとでやっとくから」とお父さんに言い、その場で手を洗うよう促した。

あと何故か、お兄ちゃんにやられそうという危機感を持ってる夢も見た。

それからV6のオカダくんが私の実家にいて、私の交際相手なんだけど、女が使うような薄いピンクの携帯ばかり気にしていて
どうやらそれは、先日カフェみたいなところでたまたま遭遇した「北海道のセレブ主婦」とのメールを確認してるらしかった。
私は水色の水着を中に着ているんだけど、学校かどこかへ行かなきゃならないので昔買った服なんかを物色している。
メガネのフレームがメタリックの白だった。
そしてオカダくんから携帯を奪ってこっそり確認したところ、相手の女はナンチャラ陽姫っていう名前で何かの活動のためにメルマガ出してるような人だった。

気がついたら6時半。