ゆうべの酒日記

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2010年07月24日(土) 午後からどっか行くらしい

またためてしまった。
木曜日、なにしてたっけなあ。
このままじゃ余りにもダメだと思って、ビリーをやったのは15分間くらいだった。
あとは、たしか前夜見たアフタースクールの意味わからなかったとこを検索したりとか。

そして昼ごはんはたしかマイタケとかシシトウとかが入った温つゆで食べるひやむぎ。
午後は何したんだっけなあ。
暑くてイヤイヤだったけど、相続のための書類取り寄せで使わなかった定額為替の換金と、図書館とおつかいと。

飲んだのはアイスラガーと黒ホッピー。
肴:柳田の刺身盛りとイカゲソ、茗荷奴、小松菜お浸し、ひやむぎ(大根おろし青ネギめんつゆ)

テレビは、ホタルノヒカリ2の録画見たんだよな、たしか。
それで増田さんは満足して寝ちゃって、私も後片付けして寝たんだと思われる。

夢は見た。
メモによる。

細木数子の道場みたいなところにアケミちゃんと囚われる
活動時間外(夜間?)に脱出する
スリッパ置いてく?とか迷う
私物を回収できなくて後ろ髪引かれる
アケミちゃんが車を運転してる
ペーパードライバーなのでこわい
でも私が運転するよりマシなはず

男の芸能人がいっぱい
ミュージックフェアーみたいな感じで一曲の歌をワンフレーズずつ順番に歌ってく
吉川コウジとその弟(売れない芸能人)は二人でいっぺんに歌ってる

起きたのは6時半くらいだったのかな…

そして昨日の金曜日は、午前中はまたビジュエルドブリッツしたりビリーしたり。
増田さんもビリーしてたけど、5分くらいで戻って来た。
そして鰻屋に予約を入れていた。

昼は増田さんがまたひやむぎ作ってくれた。
運動不足を気にしてる増田さんが夕飯の鰻屋まで歩いて行くと言い出し、15時半くらいに菊川に向けて出発。

市ヶ谷・秋葉原・両国って感じで経由して、菊川までオシャベリしながら歩いた。
暑いので増田さんがビショ濡れだった。
途中で耐えられなくなってクーリッシュ買って食ってた。
私も買ってもらったので始めて食べた。
うまかったけど、気管が冷えて咳が出た。

九段下で図書館に寄ったりとかしたので2時間20分くらいかかって到着。
早く来る人はだいたいいつも早い。(イマイさん・着付けの人・東山さん)

水泳雑誌の人は仕事がお盆進行で忙しいので遅れた。
カシハラさんは、たぶん遅刻魔なので遅れたという噂。
でも待ったりしないで飲んだり食べたりしてるので、そんなに迷惑でもない。

鰻重なんか久しぶりに食べたけど、3500円ていうのが心痛。
こないだのトレトレの支払い3000円も心痛だったけど。
鰻は美味しかったので、どっちかっていうとトレトレのほうが痛いか。

また、食べ終わったら解散だった。
いったい何が目的なんだろう。

増田さんが「酔っ払った〜」と言いながら瀧汗流して帰宅したのは20時過ぎくらい。
いや、金スマやってたからもっと遅いのかな?
後藤マキがゲストの会だった。
16歳くらいで一家のためにデッカい家を建てていて、同級生から嫌われたらしい。
まだ今も24歳とかなので、可哀想だった。

それが終わったら寝た。

夢は、コドモが夜中にバスに乗って出かけるという。
バスの中で、どこ行くのかと聞いてみたら「エリカんち」と言った。
私はついて行く気はなかったけど、とりあえず心配してたら
コドモは金を持ってなかったみたいで、前後の同じ年頃の子に千円ずつとか借りようとしてた。
なので、私の財布から千円札を5枚ほど出した。夜なので、タクシーで帰ってくる必要性とかも考えて。
そうこうしているうちにバスが発車しており、私は隣のバス停で降りる。
小銭がなかったので両替してもらい、何故か支払いに手間取って気まずい。
コドモのほうを見てみると、前後の子らとトランプしてて、私のことには気付いてない様子だった。
その後、コドモの友達のナツの家にいて私は水槽の見張り番だった。
家にはナツの二人暮らしの母親がいて、奥の部屋で寝てるようだった。
大きい水槽から、平たい水槽に何匹か大きい魚?哺乳類?を移動させたら
なんか様子が変になったので、酸素か?と思って水草を入れたりする。
コドモが大事にしてるのは、細い錦鯉みたいな魚だったと思った。
なんか魚は全体的に様子が変になった。
ジャンプして水槽外に身投げする魚が多い。
拾って戻したりするものの、一部が開き状態になってたりして、命は長くなさそう。
結局全部死んじゃうだろう、これは私の責任か、と悩んだ。
そして、今井さんと遠藤さんとバスに乗っていた。
建物が混みあった乾いた昼の町を抜けてゆくバスだった。
普通に道路を走るわけじゃなくて、なんだか昇ったり下ったりした。
急降下するときすごい怖かった。
でも、中三階建てみたいな家の二階の窓から中が見えたりして、天井が激しく低いんだけど、床面積が広くて気持ちよさそうな部屋だと思った。
労働者が住んでるみたいで、陽があたる窓を開けて風通しをよくして洗濯物を部屋干ししてあった。
遠藤さんが「住むなら絶対二階の部屋がいい」と言った。
バスを降りるとまた深夜で、エンドウさん以外は栄町方向に帰る。
えっちゃんちでまだ何か飲んだり遊んだりが続くようだったけど、私はとりあえず後から参加する可能性もあるけど家にいったん戻ることにした。

起きたら6時半くらいだった。