ゆうべの酒日記

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2010年06月30日(水) 増田さんは「PKはしょうがないから」とそこで寝たらしい

昨日は、これじゃいかん、と思って
ようやく職場から引き上げた荷物をひもといた。
(そしてロッカーと机にためていた3年分のR25のインタビューページをファイリング)

少しは体動かさなきゃと思って、増田さんが配布に行ってる間に買い物に出かけたりもした。
(というのもファイルが足りなくなったから)

しかし悔やまれるのは、これは大事と思うあまりに、一部家に持ち帰っていたR25があって
それをちょっと前に捨ててしまっていたこと。
(伊東四郎と内田樹・・・)

辛い記憶は忘れる忘れる忘れる

増田さんが帰って来たら、おかえりなさ〜いと言って風呂に湯を張った。
(いままで昼間いなくて増田さんのフリータイムだったのに、現在それを侵害する存在なので、せめて何かこう…)

内職はちょっとやった。6月中はこんなもんで勘弁してくれと思っている。(まだ勤めてることになってるので)
そして夕飯は作ったけどやはり手抜きだ。

飲んだのはホッピーとマッコリ1リットル。
肴:さんまと大葉と大根おろし、枝豆、マカロニをウニ瓶とマヨで和えて青海苔ふったやつ、ゴーヤおひたし

増田さんはサッカー見るために酒を控えていた。
(でもチューハイ入ったコップをすっと差し出したら黙って飲んでいた)

私は踊るさんま御殿みたら寝た。
サッカーの気配はみじんも感じないで熟睡。

夢では、学校で知能テストみたいなことをしていた。
制限時間が来たのに途中までしかできてない。
と思ったら、テスト用紙と思われた数枚の後ろのほうに、回答書く用紙が別紙でついてるのを発見。
テスト用紙に回答書いてたので、当然私の回答書く用紙は何も埋まってない。
焦って書き写しつつ、こりゃ写し間違いもあるだろうから結果は悲惨だろうと覚悟する。

学校の講堂みたいなところ。
師匠(落語)が亡くなったかなんかで式の準備をする私を含む弟子たち。
端っこで兄弟子から話を聞くたび、財布を懐から取り出して金子を渡す。
何度かそれがあって、最後のほうでは他の兄弟子が私の分を払ってくれて
私は礼を言って(出すふりをした)緑色のがまぐちをそっと懐に戻す。
食べ終わったカレーの皿とかを片付けるため、会場両脇の左側のほうの通路に寄せておく。
でもそれも、誰かがとっとと奥に運んでくれちゃってて、私はたいして役に立ってなかった。

次の夢では学校の校庭?あたりの花壇みたいなところ。
タッチの南ちゃんらがいた。
私は土のうね?みたいになってるところが反射してまぶしくて困ってた。
南ちゃんは「ほら!こんなにキラキラ!」と余裕を見せる。
健常アピールしやがってコノヤロウ・・・と内心こぶしを握る私。

気がついたら6時少し前だった。