ゆうべの酒日記

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2010年05月10日(月) 仕事か…

昨日は朝ごはんが角煮うどんで、そのあとコーヒー入れて内職始めて
マッスルミュージカルに代わりに行ってもらうことにしたコドモと大塚さんはどうなってるか気にして
昼くらいに増田さんが図書館と買出しに出たのでその隙に掃除してコタツ布団干して
久々のカジムラくんと不景気だし親も不調だお互い様ねっていう近況一往復して
お母さんから諸々お礼のメールが来たのでサプリメントの説明とか返して
夕方内職が終わったところで増田さんの原稿をチラっと見たらかなり頑張って読みやすくなってたのですぐ閉じて
いい加減朝から自分の匂いが気になってたので入浴。

風呂から出たら増田さんが鍋の支度してて、バトンタッチして増田さん連続入浴。
晩酌はリラックスとホッピー。
肴:つみれ鍋、もずく春雨茗荷ツナ和え

鍋はどうも、どのくらい食べたのかわからなくなる。
でもあの鍋だと三人分くらいありそうな気がする。具を追加してるし。
〆にラーメン入れたので、それ食べてかなり行き過ぎ膨満感。

テレビは笑点とバンキシャ!とスーパーからくりTV見た。
増田さんはからくりが始まったら寝てた。
狩野英幸と前にM−1とったコンビの全身白服で痩せてるほうの人が
母の日の感謝の替え歌をお母さんと歌うっていうやつで、両方ともまあまあ面白かった。
替え歌前のVTRとかが。

もっとテレビ見たかったけど、増田さん寝てるし悪いから見なかった。
新参者見たかったけど、21時過ぎに私も寝たんじゃなかったかな。

夢では、私の母方のおじいちゃんと3歳くらいの男の子が川を見に行っていた。
山奥の川にしては大きな川で、上に架かってる橋の上から、その川を拡張するためなんだか透明にするためなんだか
とにかくおじいちゃんの作業に必要なことで、白い粉薬を上から落とした。
水の透明感が増した気がした。
橋から降りた。川を見ると、水が引いたか何かで横断できそうな隆起ができていた。
男の子が渡る。おじいちゃんはニコニコしてる。
向こう側には私のお母さんがいて、そっち側から家に帰ろうとする私と男の子に向かって
こっちは大変だよ〜って笑ってる。
私が川沿いに行こうとしたら、おじぞうさんていうか仏像っていうか神様像っていうか、
とにかく石像が途切れなくずらっと続いていて、しかも人一人が通れる間隔だけ空けて両側に並んでいて
なんか怖いので「なんまんだぶつなんまんだぶつ」と唱えながら通らなきゃならなかった。
たしかに大変だ。
しかもその小道は途中が低い石像(なんだかわからないけど複数の形が彫ってある)で塞がれて行き止まりになってた。
右側の大通りを行かなきゃならないんだなと思って戻ったけど戻るのも怖かった。
お母さんたちと一緒に行けば大丈夫だし、大通りにも石像並んでるけどそんなに圧迫感ないだろうと思う私。

実家の居間にいた。夜だったのかな。
ソファとかベランダの手前とかに取り込んだ洗濯物が置かれていた。
ベランダのほうの洗濯物をどかしてみたら、コドモがそこから起き上がってきた。
起こしちゃったのか、しまったな、と思った。
コドモは温かそうなジャンバーを着ていたので寝冷えの心配はない。
でもそれを脱ぎ始めた。下は袖なしワンピースみたいなのだった。
暑かった?って聞いたら、「コドモちゃん学校行く」って言う。
困ったなと思いつつ、そういえば私は学校行けてない。
なので学校(専門)に行って見ることにした。
もう卒業シーズンだった。謝恩会をやるみたいで準備中だった。
学生が、結婚したばかりの山下シンジ先生に感謝するらしかった。
手作りで準備してる。
私もガラスみたいなところにスプレーで絵を描き始めてみた。
私は男で、隣に髪の長い女子が来た。仲リイサっぽかった。
ちょっとおせっかいな子だなと思ったけど好意から来てる気はした。
山下しんじがドア外に到着。
中から出て来た男の生徒が「すみません、ちょっと」って静止する。
鏡投げて腕が切れて血がダラダラ出て、縫わなきゃならないみたいなんですよ。
とのことだった。
鏡投げたのはどっちだ?と思いつつ中の様子。
女の子が怪我してるっぽいけどまだ気丈に「バカだっていうの!?」って怒鳴ってる。
いずれにしろ好意の場が不幸に転じており目を覆うばかりの。

どっちの夢もイヤな感じだった。
そのせいか12時半過ぎと3時半過ぎに覚醒した。
12時半過ぎのときは増田さんも起きててどっか行ってた。
3時半過ぎのときは戻ってて、盛大にイビキをかいてた。
けっこううるさいのでもう寝るのはいいやと思って起き上がった。