昨日は、コドモの高校の入学式に行く前に、通帳の相続のために郵便局へ。 相続権のある人の合意書的な書類をお兄ちゃんに郵送して北海道に持ってってもらって正子さんとお兄ちゃんの分の署名捺印をしてもらったんだけど 代表相続者欄に正子さんの名前を書いたので、それが問題になって受け付けてもらえなかった。
ほんとは私が代表相続者ってことで手続きを進めるって話だったんだけど お兄ちゃんは忘れていたようで、しかし私は憶えてるだろうと思っており 本来なら代表相続者欄に私の名前を入れてからお兄ちゃんに送るべきだったのに めんどくさいからって記入欄二箇所に鉛筆で○だけして送ったのがまずかった。
でも前日に、一応職場の近くの郵便局で、かくかくしかじかなんだけど大丈夫か?って質問しといたんだよな。 それで、ビジュアル系が好きそうなアラサーと思われる女子局員さんが「センター」に問い合わせてくれて 大丈夫です書類提出後だと難しいけど提出前なので、と言う話だった。 しかしそれも説明のしかたというか聞き方がまずかったんだろうな。 ていうか心理の罠で、敢えて何かを避けた説明をしていたかもしれない自覚がうっすら。
でもイライラしたので「どうして窓口によって話が違うんですかねえ?」って言ったら二人の花園郵便局員(若手とミドルの男)が 「申し訳ありません!」て頭下げてた。 でも手間がかかるのが確定なので気はおさまらず、かといって暴れるわけにもいかないので 「じゃあ急いでるので」とデカいため息をついて立ち去り、持ち歩いて落としちゃいけないので書類を家に置きに戻った。
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