ゆうべの酒日記

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2010年04月08日(木) 昨日の日記書いてないけど思い出せるのか?

昨日も暇だった。
年金の申し込み用紙みたいなのを持参していたので、それに目を通して適当に埋めたり
郵便局に質問に行ったりした。

定時に退社して、自宅最寄り駅から多少雨に濡れながら帰宅。
飲んだのは彩旨と清酒。
肴:自家製しめ鯖、納豆ほうれん草和え、かぼちゃサラダとキャベツ千切り、板わさ、からし菜ツナ和え、白菜と豚肉蒸しみたいなやつをポン酢で

他にも何かあったような気がする。
七品くらいあったと思うから。美味しかった。

テレビは、はねトビ見た。
虻川が女子プロボクサーと戦って彼氏にプロポーズするとかいうロッキー企画だった。
キングコングが前に出てこなかったので面白かった。
そしてロバートの目立たない人がプロライセンス持ってることを知った。

メールチェックとか一応して22時就寝。

夢は、古くからある町みたいなところにいた。
黒っぽい古そうなワゴン車に、女子大生くらいの人たちやエンドウさんと一緒に乗ってた。
公民館の和室みたいなところに行って、ゲームみたいなことをさせられた。
女子高生が本当に多いのは?っていう問題で「恵比寿」だと思う人は奥側エリアに「杉並」だと思う人は手前のエリアに、みたいなやつ。
それに勝ち残った人は、壁側にたくさんかけてあるたすきの文字を見て
今日持ってきたカバンの中に入ってる品物が書いてあればそのタスキを回収する。
私のカバンに入ってるものは、どうもなさそうだった。
エンドウさんがタスキ2本くらいゲットしてて、勝ち残る感じだった。
キムタクが私たちに寄って来て、気さくなエンドウさんと会話してるんだけど
なんかこっちに目配せするのでドキっとしたけど反感も抱いた。
そのうち結構執拗に凝視されたので、何かあるのかと思った。
けれどもエンドウさんとしか話さなかったので、私は目の前にあるWindows95のパソコンか何かを見て「なつかしいなあ」などと独り言を言った。
解散になったのでエンドウさんや女子大生は黒いワゴンに乗っていた。
そこは交通の中心地からはずいぶん離れたところなので、私も駅のあるところまで便乗させてもらおうと思った。
しかし、エンドウさんたちは駅じゃないどこかに行くので無理だという。
どこに行くの?と聞いても誰も口ごもって教えてくれないので
芸能人であるキムタク絡みかもしれないと思った。
なんだ私は行っちゃだめなのかと残念&悔しく思った。
路地のつきあたりの建物(向かいは殺風景な教会?)から出て来て
個人商店が並んでるあたりを歩いてた。
店のおばさんらが表に出て会話してる。
十字路のとこらへんにいるおばさんは犬を抱いて、ちょっと回転するように動いてて
よく見ると犬がおしっこふりまいてたので私にかからないように避けながら通った。
犬は病んでるか老いてるかだった。
歩いて行くと、田舎の国道みたいなところに出た。
ここをずっと行くのは果てしないなと思ったので、タクシーを捜した。
あんまり来なかったけど、なんとか一台停められた。
と思ったら、誰か人が乗ってて、便乗させてくれたのだった。
その人たちの行く先に任せて着いて行ったら、なにやら高級な靴を扱ってる場所に到着。
建物に入ると、行列ができてて、血判か何か取られるらしく、怪しい気配だった。
美人の女主人(サラリーマンみたいなしもべがいる)は、「こうするのよ」と私の手を取って中指の側面の皮膚を釘か何かで串刺しにしてぷくっと血を出した。
痛くはなかったけど、その先何が起こるのかが不安だった。

時計見たら5時5分だったので起き上がり。