ゆうべの酒日記

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2010年02月23日(火) まだ火曜日

昨日は朝イチでTさんに頼まれたサーバーとかの作業したら、あとは暇だった。
日次の作業してWEB更新一回やっただけ。

定時に退社して、飲んだのは神戸居留地グレープフルーツサワーと彩旨2本づつくらい。
肴:がめ煮、しめじ豚小松菜マヨ炒め、メンマ貝ひも白菜炒め、ししゃも

すてきな奥さん。
小松菜が先週に引き続きカビっぽい味がする部分があったけど、増田さんは大丈夫だったんだろうか?

テレビはスーパーサプライズをつけたらペットランキングだったのでチャンネルに困った。
結局ニュース見たのかな。
後片付けとメールさばきして、寝たのは22時前だと思われ。

夢は、水色の薄紙にくるまれた花束を買ったか何かで持ってる。
結婚式なのか法事なのか、一族(女ばっかり)がそういう服装で建物前に集まってる。
私は参加しないけど、そうだこの花束持っていきなよとヒロくんに渡す。
今日買ったばかりなのにバラがちょっと枯れてきてるというか乾燥が始まってた。

家の玄関のほうでドアノブをガチャガチャやる音がしたので
躊躇したけど心配なので、ガバっと布団をはいで起き上がると
やっぱり人の気配。組み伏せられたのかなんなのか、また布団に倒れる。
暗がりのなかでわかったのは、相手が醤油と埃みたいな匂いがする小男ということ。
隣の布団にいるはずのヒロくんではないことを確認するため手を伸ばすと、醤油と埃の人とは感触の違う、乾燥した腕に触れた。
気付いてくれないかなと思いつつ、小男が武器を持ってないことをなんとなく確認。
自力でなんとかできるかなと考えた。

長い路地みたいなところで増田さんが向こう側にいた。KENZOの水色に花柄の閉じてる傘を持ってきてるみたいだった。
反対側の向こうでは、町内のイベントなのか、小さい縁日みたいなのをやっていた。
金魚じゃなくて、鯉みたいな赤っぽい魚をすくうのと、もっとでかい、ゴツゴツしたナマズみたいなのをすくう遊びがあった。