昨日はお昼ごはんも増田さんに作ってもらったし 正子さんの年金の書類はまだ注文できないことがわかったし ダラダラしてたんじゃないかな。 気がついたらmixiアプリの落ちゲーみたいなのを連続1時間以上やっていてハッとした。
17時過ぎ、増田さんと家を出て図書館で予約本の引き取り。 それからクックYに行って戦利品なにもなく、その近くの中華屋で夕飯。
飲んだのは瓶ビール(黒ラベルだったかなあ)二人で3本とか。 肴:細切りじゃがいもの冷菜、水餃子、サンラータン、ジャージャー麺
増田さんが水餃子に感動してた。 そこの水餃子は何もつけないで食べることを推奨していて、エビのすり身が入ってるらしいのと、なにやらバター的なコクがあるのが特徴。
帰宅して、各々好きなものを適当に飲みながら各々テレビとかメールチェックとか。 からくりTVは途中から増田さんも見てた。 竜馬伝は途中から私も見た。終わったら野村さんのニュース見ながら就寝。
夢は、朝の支度してて、別居してるコドモは寝てるの知ってたけどたくさん寝てほしくて起こさずにいた。 私は自転車でパートかなんかに出発して、途中で何かの店に寄る。 時間は9時になっていて、そういえばいい加減学校始まる時間じゃんと思い、電話かけてコドモを起こそうと思う。 ちょっと遅刻になっちゃうからコドモは怒るだろうなと考えつつ。
次の夢では、私の家屋の一階でモーオタ相手の食堂(学食とか社食みたいな)を開催していた。 できた食べ物をカウンターから座席に運ぶのはモー娘だ。私も手伝っている。 客には一般のおじいちゃんおばあちゃんなどもいる。 矢口がとくによく働いていた。でもオムライスを理屈っぽそうな若い男のところに運んだとき ケチャップで字を書いてくれないのかみたいなことを言われて、そういうのは特にやってないと言いつつ どこどこのカフェではこうだとかいうオタクの理屈におされて、あんまりノリノリじゃないけどハートなどを汚く描いていた。 私はそこで何故かオレンジのパンツをはいて、その上にはく紺色のハーフパンツなのかスパッツなのか、そういうものを選ぶのに迷っていた。 それを決めるのか探すのかするため二階(和室)に上がると、着物姿の増田さんがいた。 私がその時間にそこにいるのが予想外だったらしく、何か覚悟を決めて、実はまーこさんとかナスコさん(ともう一人名前忘れた)が隣の部屋に来てるとカミングアウト。 ふすまを開けると確かに押入れの中で寝そべって反対側の押入れにいるナスコさんと会話してるまーこさんが見えた。 もう一人はカシハラさんか?たたみに寝そべってたような。 3人には気づかれずにふすまを閉めると、増田さんが化粧顔なことに気づいた。女の完璧メイクで若干厚い。 なんでそんなに余所行きなのかと抗議して、それはどういう心境なのか、私がいないときは常にこういうふうに黙って誰かを呼んでいたのかと詰め寄る私。
というかちょっと手もあげてたよね。 それはちょっと乱暴すぎやしないかと思いつつ覚醒し、まだ暗いようだけど会社行く日じゃなかったかなと思って時計見たら5時半過ぎてた。
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