ゆうべの酒日記

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2010年01月28日(木) 増田さんがカレー作ってる

昨日は、残した仕事をさあ片付けようと思いきや
20シートくらいついてるエクセルの編集(各955行)依頼が来てた。
昨日のは昼まで、それは帰りまで。
1シートやってみて所要時間がわかった時点で無理ぽメール。

そしたらTさんが飛んできて、これは全部内容が同じだからシートを全部選択して作業すれば全シートに変更が反映されるから。ぼくメールにそう書きましたよね?
て偉そうに鬼の首取ったように(こう感じるのもコンディションのせいか?)言うんだけど
たしかに「シートAからシートQまでを選択して変更してください」とは書いてあるけど、それで伝わると思うのはどうかと感じるのは私がおかしいのか?
こういう機能があるのを知ってるかとかいう前置きはなくてもいいのか?
(ショートカットでコピペもできないくせに!)

そんな心の叫びはおいといて、途中まで編集したのは破棄してやりなおした。
というか途中まで編集したのを生かしてやろうとしたら、後続のシートにずれが出たりしてわけがわからなくなったので。
二回目は、数式をほとんどいじらないで済むやり方の要領もつかんでいたので早かった。
でも内容についてもほぼ説明受けてないから、なんか勘違いしてるところがあるかもしれない。
でも知るか。おまえがやれよ。と明らかにTさんが嫌いという意識が明確なのもコンディションのせいか?(鼻粘膜炎症で血滲みのため鼻栓挿入中)

おまけにTさん絡みの管理会計システムの更新処理のせいだと思うんだけど、サーバーがやたら重かった。
私はサーバー使わないから別にいいんだけど、ユーザーじゃないけど運用監視とかなので迷惑だった。
なにせ朝終わってるはずのバックアップが18時までかかった。
社内向けのサーバーは重くなると苦情がくるので遅れてるバックアップも朝止めてあったけど
プロジェクト用のサーバーは様子見ってことで放置されてて、Tさんはそのまま日本橋行っちゃって
もうしょうがないから終わるまで私が残ってた。
昼休みも犠牲にしたのでほぼ10時間労働。なんという無駄。ガッカリだ。

増田さんに予告した帰宅時間は30分遅れだった。
しかし結局1時間遅れになった。
もう食事もできあがっちゃって待ってるのかなあと思ったら
最後の一品はこれから作る、ってとこだった。
イラっとしたけど文句は言えない。作ってもらってるんだから。増田さんだって昼間配布で疲れてるんだから。

飲んだのは彩旨とホッピー。
肴:にこごり、鮪の山かけ、千切りキャベツに納豆ナスにんじんニラ味噌炒め乗せ、がめ煮、ホタテ刺

豪勢だった。文句もほどほどにしといて良かった。(というか一言も言わないほうが上等だった)
しかし疲れてて、箸を動かして口に運ぶのが若干めんどくさいと感じた。
美味しかったんだけどな。

テレビは何見たかな、はねるのとびらか。
ロバート山本がルービックキューブを1分で揃えるやつを訓練してできるようになっていた。
あと高飛び込みとかやってた。
あと塚地が嵐の桜井くんになってたみたいなんだけど、そのとき私は布団の中だった。
増田さんが塚地見て笑ってた。

夢は、私と大野さんが夜、下町アーケードの焼き鳥屋(アウトドアテーブル)で飲んでいた。
そこへオフの島田雅彦(職業はシェフ)が市場調査的にやってきて、飲みに参加したんだけど浮いていた。
そして浅い時間に終電を気にして帰って行った。ほかに終電気にする人は誰もいない。
路地はコンクリートだけど雨が降ってたのか濡れて黒かった。
私は女子大生仲間と昼間の住宅街を歩いてて、外人が住んでる大きな家の前を通りかかった。
それは私の精算したばかりの不倫相手(日本人ちんちくりん中年)の家でもあり、出てきたワイフは長身のブロンド美女で女性受けもよさそうなルックスだった。
私はそこの家の子の家庭教師をしていてそうなったので、ワイフは私のことを知っていて、睨んだり責任を取ることを求めたりしてくる。
日本人ちんちくりん中年(塚地がオタク成金の扮装をしたような)が出てきて、まだストーカーのようなことを言っていた。
その弟の塚地もいて、それは私の女子大生仲間のストーカーだったので、私たちは嫌になって諸々を煙に巻いて逃げた。
しかしストーカーなので油断はできなかった。
あのワイフはあれのどこがいいんだろうかと考えもしたけど、やっぱり金なのかなと思った。

増田さんが起きてトイレに行ったあたりで気がついたら4時過ぎてた。
戻って来た増田さんを無言の要求に従い温め(手足限定)4時半起き上がり。