ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2010年01月26日(火) 火曜か

昨日はボチボチだった。
プログラム作成に関する質問の回答が来てたので、それを片付けたのが主か。
木曜と金曜が必死だっただけに、のんびり過ごした。

定時に退社して地下鉄の中で本に没頭して帰宅。
増田さんはいつものように料理作成の時間見積もりを誤ってた。

飲んだのはコクの時間ロング2と彩旨。
肴:増田さん作・肉きんぴら、同・ポテサラ、生牡蠣ポン酢、一夜干しこまい

テレビは、ニュースとか見てたんだったかな。
増田さんに早く寝るよう促したら「今日は寝るわけにいかないんだよ」っていうから
なにごとかと思って冗談のつもりで「えっなんで?収穫するから?」って言ってみたら
「そうなんだよ!今日水飲み場が増やせるんだよ!」と超笑顔。

あきれ果てて寝たのが21時半くらいだったかな。

アパートの勝手口を閉め忘れてたら荒野のガンマンみたいな荒くれた2〜3人がそこにいて
目の前を通って逃げようとしたら案の定銃を向けられたので、銃口をつかんで私にあたらない程度の向きに反らすと
それは火縄銃か何かで点火されてしまい、ただ火縄が超長いので、それを走りながら影響範囲外に放ろうとした。
という夢を見た。

ふと気がついたら増田さんはまだいなくて、時計見たら24時半。
のぞきに行ったらまばたきもせずに人の畑から収穫中だった。(カッコワルイ!)

あきれ果ててまた寝た。

家に猫がいて、白いハムスター的なものもいた。
ハムがトイレに走りこみ、それを追って猫もトイレに入った。
私はその猫がトイレのカギを閉められることを知っていたので
密室で虐待する気でしょ?と思ってカギ閉めを阻止。
しかし白ハムは猫に一撃を受けており、赤い傷跡が。
洗っていいのかどうなのか迷って、とりあえずマキロンをたらしたけど心配だった。

次の夢でも台所的なところにいた。
元ダンナさんのイトコのお父さん(現実とは違う人)がおさんどんしてた。
メガネをかけて洋風な山オヤジといった感じの優しそうな人だった。
みんながごはん食べ終わって、おひつに残ったごはんの整理とかしていた。
具体的には水を張ってうるかしたりとか、古いごはんを別釜に集合させたりとか。
ちょっと手伝うつもりであれしたけど、これは捨てるのかとっとくのか否かっていうのがルックスで判断できなかったりした。
そのうち元ダンナさんのイトコらが来て、なんか目が光ったと思ったら
デニーズ的なところに連れ出された。お父さんは邪魔よって感じで除外されてた。
私はなぜか6万いくらのステーキセットを注文していた。
ほかの2人はハンバーグとかフライとかだ。
イトコ妹のほうが支払い担当するつもりらしく「あ、21万財布から出てっちゃう」と言った。
いや私は自分で払いますから、と言ったけど通りそうもなかったので
店の奥に走ってって中の人に注文取り消せますか?と声をかけたけど
しっかりした女性の店長が、注文受けたらすぐ作り始めるようになってるので、ということで無理っぽかった。
カードで払いますから、と私は言ったけどイトコたちには取り合ってもらえず
とにかく私の話が聞きたいという雰囲気だった。

次の夢では、施設の中のシャワー室(すりガラス)みたいなところで黒チューブトップ黒パンツでシャワーをあびていた。
誰かお笑い系の男ふたりがシャワー室にやってきたので、おまえらあっち行けとか言って追い出そうとする。
私はオセロの白い方らと施設内の飲食店(ウッディ)にいて、PJの社長も秘書みたいな人と一緒にいて
私とオセロはボケっとしてるんだけど、社長はフロア内で集金してるんだか営業してるんだか、飛び回っていた。
整形したのか顔が小さく若返って美人になっていた社長。

次の夢では、私が誰か親戚の赤ちゃんを家のソファーであやしていた。
まるっとした赤ちゃんで、味わいはないけど一般的にいう可愛い赤ちゃんだった。
赤ちゃんが登場する場面は上のいずれかの夢でもあったんだけど忘れちゃったな。

時計見たら4時だった。
あとちょっとと思って4時半まで寝て起きた。