ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2009年12月20日(日) モツ鍋美味しいんだけど一緒に食べてる人が大概辛そうにしてるからピュアな味がジャッジできない

昨日は、気がついたら10時半近くで、慌ててAmazonマーケットプレイス用の本の出荷に出かけ
帰りにクックYでマルコメだし入り味噌とデルモンテケチャップ500gが98円だったので目を見開いて買い物し
図書館で本を2冊受け取って11時半に帰宅。

お昼ごはんは増田さんがタンメン作ってくれたけど
小麦粉なので麺を減らしてもらいつつ食べた。

午後は入浴した。
はるたんと会うから匂いで苦しめちゃいけない。
あととっておきのドクターシーラボ保湿ゲル(試供品)を顔に塗った。
はるたんとローラたんは知らないうちに人の肌をガン見する人だから。
(今年から化粧水も乳液も買わなくなったので軽く恥じらい要因が増している)

しかし試供品て1回分て書いてあるのになんであんなに染み込まずに余るんだろう?

サン牧とかして17時20分くらいに家を出た。
増田さんが「ぼく今日一回も家から出てないから」って言って駅まで着いてきてくれた。

新宿から板橋は8分だった。
はるたんも同じ埼京線に池袋から乗っていたようで、改札出たらすぐ声かけられた。
後ろから来られた。
はるたんメガネかけてるし髪長いし、私側から発見するには不利だった。

馬肉屋は駅からすぐだった。
店の人がはるたんのボウリンゴ仲間だということだった。
馬肉はうまかった。はるたんは腹が減ってないようだった。
池袋でカレーとタンドリーチキンとラッシーを飲食してきたとかで。

幼稚園児の母にしてはやたら出かけてる(というかボウリングしてる)と思っていたけど
酒飲むのは久しぶりとのことだった。
相変わらず独自の人間関係を持っているようで、こういうのがリア充っていうんだなと思った。
でも家庭は充実を超えてると思った。
アルツハイマーの義母の話が激烈だった。

はるたんは川越なのに埼京線で池袋まで戻って乗り換えだった。
埼玉の電車事情は難しい。

私は新宿で降りて歩いて帰ってる間に、首をあたためる巻物を店に忘れて来たことを思い出し店に電話してキープ依頼。
帰宅は23時半くらいだったかな。
増田さんがまだ起きててサン牧してた。
そしてすぐ寝た。

しかし4時半くらいに私は起きた。
何か変だなと思ったら、生肉の酵素パワーで便意を催していたようだった。
というか意は微かだったのに座ったら出たというか。
健康な形状と浮き具合だった。こういうことなんだなと思った。

少しサン牧して布団に入ったけど
うんこにまみれた義母と、うんこを塗られたはるたんと、うんこで茶色くなった部屋と
どれから先にどうにかする?っていう問題について考え始めてしまった。

そういえば起きる前に見た夢は、はるたんから圧縮ファイルが送られてくるというもので、
そのファイルの中身は、馬肉を食べたりとかそういうのだったけど
その続きがリアルに私の脳内で展開されたみたいな感じだった。
しかもその夢は同じものを繰り返し2度見た。
なんてしつこいんだと思いつつ、結局そのまま寝られなかった。
アルツハイマーって便秘しないのかとか茶色って言ってたけど黄土色だろうかとか
色々考えてしまった。服の上からも伝わる独特な感触とは、とか。

増田さんがトイレに行って戻って来て、まだ触ってないのに「あったか〜いあったか〜い」って言いながら手を伸ばして来たりして
そのうち起き上がったのは7時くらい。