ゆうべの酒日記

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2009年11月17日(火) 増田さんも喉が痛いと

昨日は一応テストするふりしながらダラダラ過ごした。
WEB更新が二回来た。月半ばはこんなもんだな。
二回目の依頼が微妙な時間だったので、20分くらい退社が遅れた。

帰宅したら増田さんがいつものようにわざとらしくビックリしてた。
飲んだのは、茨城のひやおろしとお茶割り缶と彩旨。
肴:増田さん作・ほうれん草ナムル、同・たこめし、同・さんまの開き、同・豚汁

豚汁の器が大きくて、腕でなぎ倒してしまった。
それを拭いている間に、ひやおろしもなぎ倒した。
両方とも美味しいものだったので、残念だったけど残りはおいしくいただいた。

テレビはサプライズと、深いい話のサッカーvs野球を見た。
増田さんはサン牧しながらウクレレちょっと鳴らしてて、私は布団敷いて先に寝た。
21時台だと思われ。

夢は二つくらい見たと思うんだけど、怖い方しかおぼえてない。
一家がいて食卓に集ってるんだけど、お父さんが「わざとやったんじゃないからしょうがないだろ」みたいなことを言ったか何かで
2歳くらいの小さい娘が自分の食器というか、汁のある食べ物が入ったパッケージみたいなのを
後ろに放り投げて「わざとやったんじゃないからしょうがないよね!」と言う。
すると父親は娘(幼児用の高い椅子に座ってた)をバーンと突き倒し、うわっ頭大丈夫!?と私が思った途端に
額にグサっと包丁を突き刺す。額に対して斜めの線ができてて、そこから血がダーっと流れて女の子の顔がエンジ色に染まっていく。
金髪碧眼のローティーンの姉が妹の側に寄って哀れみ、アスペルガーの父を振り返ってじっと見て何か格言のようなことを静かに言ったんだけど、言葉は忘れた。

増田さんの手が伸びてきて起きたのがちょうど新月の時間くらいだった。
増田さんは珍しくその時間に起き上がり、私は何か聞かれて、あと10分(4時半くらいまで)寝るって言った。
そして起きたら4時45分くらいだった。