昨日は朝からWさんが言いがかりのようなメールを受けて 調べたところ、仕様通りに作ってるのにその自分が考えた仕様をすっかり忘れててものを言ってきていた感じだった。 だから仕様書作ってくれよ、というような思いを 「やっぱり仕様書とか作ってもらったほうがいですかね。こういうことがあったとき私のメモと記憶だけじゃ頼りないし」と伝えた。 そんなこんなで、やっぱりこんど合体するシステムのデータの整合性に問題があるということが私にはわかったけど、Wさんは気づいたかどうなんだか。 やること山積で頭の中がとっ散らかってるからな。
夢では、田舎というか、地方のはずれにいた。 私は高校生くらいで、地味顔の同世代の女の子と一緒だった。 学校の課題か何かをやるために調査に来てるという感じかもしれなかった。 でもスパみたいなところを利用してた。 同じ会社の男性社員のAさんとかがいたけど、体を洗わなきゃいけないから気にせず入浴した。胸が膨らんでるのがどうしたっていうのよ?っていう気持ちだった。 わしわし髪とか洗って出た。 施設内には一戸建てが併設されてて、そこには小柄で髪の毛が伸びたチェックのシャツの男の子が済んでた。 中学出たんだけど、他に行くとこが思いつかずにそこに住み込みで管理人みたいなことをしているようだった。 表は秋の木立。
気がついたら台所から音がしてて、時間は7時だったので起き上がった。
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