ゆうべの酒日記

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2009年11月03日(火) お勤めうまくいかないねえ

昨日は、パスワード変更千本ノックと日本橋PC設定。
おかげで18時前に家に着いた。
往復浜町から歩いたから交通費も丸儲けだ。

帰宅したら増田さんが微塵切りの野菜を炒めたのを皿に移してた。
レンジの中でキャベツが回ってた。
私は豆腐サラダと、日本橋行く前になんかの雑誌でチラっと見た下町ハイボールの広告に出てた
じゃがいもチーズ焼きを作りながらサン牧。

飲んだのは、白ワイン赤ワイン。
肴:増田さん作・ロールキャベツトマト煮、同・ハンバーグと千切りキャベツ、豆腐サラダ、じゃがいもチーズ焼き

テレビはサプライズ見たのかなあ。
出かけたかったんだけど、やっぱりもったいないから、後片付けのあと納豆ごはんで残りのワイン飲んで寝た。

夢は、お塩先生と元嫁が出てきた。お塩先生のニュースとか昨日見てないのに、偶然だな。
長い夢だったんだけど、おぼえてるのは、区民センターの前みたいなところで
地べたに敷物しいて紙巻タバコが売られてる。
区の職員かなんかの人が、それはそのタバコに巻いてある紙は古来の貴重な書き物で価値があるのだとか人々に説明してる。
たしかにタバコ一本一本にゆるい紙筒みたいなのが巻いてあって、韓国語なんだか昔の中国語なんだか、筆文字でなんかキッチリと何列か書いてある。
ふちが赤くてエキゾチック古典て感じだ。
それをお塩先生と嫁がしゃがんで手に取ってヘ〜って見てる。
そのときお塩先生の視界に、二人の幼いモンゴルっぽい埃っぽい装束の少女が。
タバコを欲しそうに触ってるんだけど、いかにも貧民の子なので、買うことは無理だろう。
するとお塩先生は、二本のタバコをちょっとわかるように持ち去った。
職員の人がちょっとちょっと!と追いかける。
お塩先生は挑発的に、価値ある紙をヒラヒラさせて、ライターで火をつけてみせる。
嫁が、あ、この人あの子たちのために隙を作ってるんだわ、って気づく。
タバコは吸ってみたけど、やっぱり苦くてこもるようなイヤ〜な味がした。

増田さんにちょっかい出されてお勤めして、起きたのは7時。