ゆうべの酒日記

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2009年10月28日(水) 増田さんは口呼吸

昨日はプログラム作って別のシステムのテストして台帳更新したり、そんな感じだった。
たまに増田さんの原稿につけたししたり。あと天気が良かった。

定時に退社して、帰宅すると増田さんが台所で絶賛お料理中。
飲んだのはOKで80円で売ってる韓国の第3のビール(名前忘却)。あと日本酒。
肴:柳田と生協のお刺身盛り合わせ、増田さん作・カキしめじバター炒め、同・ポテサラ、小松菜ドレッシング和え

なんか最近お料理してないよなあ。作ってもらってばっかりで申し訳ない。
というのは今もまさに増田さんが朝ごはんのオムライスを作っている最中だから。

テレビはサプライズ見た。京さまと柳沢シンゴと次長課長河本の都バスグルメのやつ。
増田さんは結構知ってる店ばかり出てくるみたい。
晩酌前にコドモから電話が来て、最近パパとごはん食べてない、今日も遅くなるって、という。
来週火曜日にごはん食べる約束をした。
でも自分で作ったりもしなきゃだめだよ、と思ってクックパッドのレシピを携帯に送ったりとか。

寝たのは22時前だろうなあ。

夢では、テーマパークのようなイベント施設のような場所にいた。
中谷美紀とアケミちゃんとエンドウさん?も一緒だった。
みんなバラバラに興味の赴く方向に走り出すのでついて行くのに疲れた。
大きな滑り台とかのアスレチック施設とかもあって、テーマパークにしてはショボい系だなと思った。
中谷美紀(つばの広いベロアの黒帽子にエンジと黒のレースがついた体を覆うロングドレス)はゴージャスな柄のでっかいバッグにレコードか何か重いものを詰めて持って歩いているので、疲れちゃった〜と言った。
私も疲れてて、広間というかロビーの椅子(ロココ調)に座ってることにしたので
じゃあ私ここにいるから置いときなよ、とか言った。
それは右の椅子に置かれて、エンドウさんか誰かも左の椅子に荷物を置いた。
何か音楽が聞こえてきたらしく、アケミちゃんが「あ、ジュジュだ!私好きなの〜」と心を奪われて歩き出した。

気がついて時計見たら5時3分とかだった。