ゆうべの酒日記

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2009年10月26日(月) 6時だけどまだ暗いな

昨日は、午前中に増田さんと家を出て、図書館行って、建物内でやってるバザーをひやかしたりした。
それから新宿郵便局に付き合って、ヨドバシカメラで冷蔵庫とテレビをチェック。
このごろ冷凍庫のパッキンとテレビの色変化が怪しいから。

ヨドバシ出たら、増田さんが妙にグッタリ見えた。
ヨドバシ疲れますよね、って言ったら、そうなんだよ昔からテレビ売り場に弱いんだよ、電磁波だと思うけど、とのことだった。
今のテレビは異様にでかくて、それがギッシリ並んでて、それぞれの中で海の映像が展開されてたりしてたので、私でも悪酔い加減だったけど
増田さんはADHDがあるからますます気持ち悪いんだろうな。

帰宅して、増田さんが無理してカレーシチューを作ってくれた。
私もなんかしなきゃと思ってサラダ作ってマフィン焼いて昼ごはん。

午後はのんびりしてたな。
冷蔵庫とテレビは結局ネットで安いのを注文した。
17時くらいから料理始めたけどやる気がイマイチだった。
増田さんもお好み焼き焼いてくれた。

飲んだのはプライムドラフトと焼酎すだち割りとか。
肴:きんぴら、チキンの押し焼きとレタスキャベツ、サッポロポテト、バーベキュー味、増田さん作・お好み焼き

テレビをちょっと見て、サン牧して、21時半くらいには寝た。

夢は、ほかにも見たんだけどとりあえず覚えてるとこから。
学校で、午前中の授業が終わって昼休みになった。
他の人は食堂へ行く感じだったけど、私は一人で違うところへ行きたい。
机の上に青い壷があって、セロファンが巻かれたままのカーネーションの安っぽい花束が挿してある。
それがなんだかいじめられっこの机みたいだなと思って、一度引き返して壷を机の下に置く。
あと机の引き出しに大事なものが入ってるので、いじられないように何か工夫した。
食堂を通り過ぎようとすると、なにかお子様ランチのようなものが視界に入った。
へー、そんなのもやってるんだなと思いつつ歩いていると、二部屋にまたがってる食堂エリアの一方で
3歳くらいの女の子が一人で座っててお母さんか誰かを呼んでる。
必死すぎて目が○の中に・みたいな感じになっててやや異様。
どうもジュースか何かを要求してるようだった。
食堂の受け渡しエリアから戻って来たお母さんは、かとうかずこで、子供の要求を満たすと
落ち着いた子供の顔はかとうかずこソックリになった。
面白いなと思いつつ、私は立ち止まらずに階段あたりまで来た。
そこで、昇って来たのは政治家バッジをつけた東国原知事。
建物内に執務室があって毎日通って来ているのでおなじみだ。
「あ、食堂にお嬢さんが来てましたよ」と教えると「え、そうなの?」と足を止めたけど
さあ行くのかな行かないのかな、と思いつつ私は階段を下りる。
表は札幌のすすきのみたいなところだった。ブラブラして戻ろうと思ったら、また東国原に遭遇。
「あどうも」くらいの挨拶をして、緑字に白で流れるようにアルファベットが書いてある看板のあるビルに急いで入って行った。
すると上から「結婚回数は何回〜?!」と声がして、見るともう6階くらいに辿りついた東国原が踊り場から叫んでた。
特に私に聞いてるわけじゃなかろうけど、アンケートだなと把握したので「2回ですー!!」と叫び返す。
設問はいくつかあって、3つくらいまでは歩きながら答えた。
もう東国原がいるビルが見えなくなったくらいのところから、私は30センチ幅くらいの細めの丸太をみつけて、乗って転がしながら行った。
他の女の人とかを追い越したりしたので、歩くより早いんだなと思った。
でも私、進行方向と垂直に転がしてるよなこれ、と気づいて、まっすぐ転がすことにしたら、そこからはえらく早くてぐんぐん進んだ。
丘みたいなところをぐんぐん登る。
頂点からは危ないから丸太から降りて駆け下りた。

暗いけど天気のせいじゃないかと気がついて、時計見たら5時半過ぎてたので起きた。