ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2009年10月09日(金) うひゃ〜金曜日だ!

昨日は、プログラム作る気しなくて、とりあえず質問投げてそれ待ちってことにしてボヤボヤしてた。
所属会社の人が何かしに来てて、エミュレーター使いたそうにしてたので、私の席貸した。

定時に退社して、増田さんとドコモ前あたりで合流。
あなたがリクエストしたやつを仕度してあるよと。

飲んだのはプライムドラフトとお茶割り缶とハイボールドライかな。
肴:増田さん作・蒸し豚もやし、同・舞茸こんにゃく入りけんちょ、柳田の鰹刺と秋刀魚刺、小松菜ベーコン炒め

テレビは、ぐるナイ見た。
江角マキコの腹がかなり大きくなってた。
それからサン牧して寝たと思われる。何時だろ。

夢では、ロッカー室で着替えしてた。
壁が三方向にしかない部屋だった。左側が開けてて、通路になっていて、突き当りには暖簾が出てた。
あそこの店おいしいのよ、みたいなことを他の誰かが言ったので、へぇ〜なんて思って見ながら着替え服(それを着たら完成、半そでチュニック)をロッカーから取り出す。
なぜか色違い(薄いグレーと濃いグレー)のが二枚くっついてたので悩んで濃い方をはがして着た。
インナーが薄いグレーだったから。
部屋の中央、布団山みたいな、なんだかフカフカする山を乗り越える。
別に必要はないけどなんとなく。すると通路を歩いてたモモ姫と目が合って、あらぁ、とニッコリされる。
通路とロッカー室の境目は小上がりみたいになってて、ロッカー室は畳敷きだと気づいた。
誰かに、ああいう人とも知り合いなんだ〜、みたいなことを言われて、うんそうなの、みたいな返事をする。
あそこの店おいしいのよ、の店を見ながら、今度増田さんと来てみよう、と思っていたら
店から板さんが出て来た。目が合うと、船越似で、なんか知ってる顔だった。
お互いに、しげしげ見交わし、ようやく認識。
昔、なぜか私が参加していた「ステップワゴンフォーラム」のリーダーだった人だ。
そうだよね?うんそうです、偶然だね〜、ほんとですね〜ここで働いてるんです(脱サラしたんだ〜)、今度来なよ〜、うん行きます行きます。
そして私はコドモと一緒にのれんをくぐる。
外観からの予想を裏切り、座敷とかある広めの新しい小料理屋ではなかった。
おじ(い)さんがカウンターに入ってるだけの、4人座ったらもう一杯な店だった。
店の奥は壁がなく、人里と通じてる。
私とコドモが座ろうとしたところで、ステップワゴン氏が息子を連れて偶然入って来た。
おお!来たのかい、みたいな感じだった。
着席すると、何も言わずに皿に盛られたごはんをダンディに差し出してきた。
レトルトのこだわりカレーみたいなのが店の小鉢に入って出てきた。
このおすすめのを食べて欲しいんだみたいな顔してた。
茶色なんだけどちょっと白濁してて、グリーンピースがいっぱい入ってて、美味そうっちゃ美味そう。
コドモには店のメニューの赤っぽいカレー(注文したやつ)が出て来た。
カレーは美味いけど甘め。
コドモが赤っぽいカレーをムリして食べてる気がしたので、辛い?こっち食べれば?って言う前に
コドモがグリンピース嫌いなことを思い出して、それだけ片付け食い。
うん、これなら食べれる、と喜んで食べるコドモ。
右側では、農道で縁日の準備が始まってて、小さい子が3〜4人集まり始めてた。
ランニングシャツ着て虫取りアミ持ってる子とか。おかっぱの女児とか。
店のおじさんが「みんな8月31日まで待ちきれないんだよ」と言う。
確かに子どもたちもそんなようなことを口々に言っている。
ねえこれ8月31日まで遊べないの? はやく8月31日にならないかなあ!
日暮れ前って感じの、ちょっとオレンジっぽい光線具合だった。

薄明るいからもう5時くらいかと思って起きたら4時ちょっと前で、実際はぜんぜんまだ暗かった。